【ゲイ】部活終わり、チームメイトに勇気を出して告白した結果・・・・・・・・・・
部活内の秘め事
山梨県在住のフリーターさんからの投稿。高校時代はサッカー部に所属していた投稿者。中学からの親友でもある浩ともチームメイトらしく、充実した学校生活を送っていた。ところがある日、その浩からとんでもないカミングアウトをされる・・・

チームの全体練習が終わり、他の、チームメイト達は、着替えを済ますと、引き上げていった。
本日の用具のあとかたずけは俺と浩が当番だ。毎日部員全員交代制で行っていたのである。
その用具のかたずけも終わり、着替える事にした。
その時、俺はトイレに行きたくなったので、浩に「小便したいので、先に着替えていていいよ」と言った。
すると浩が「俺も、小便がしたかったんだ、連れションしようぜ。」
そのため二人で連れだってトイレに入った。
俺と浩が、サカパンからチンポをだして小便を出し始めた。
小便は勢い良く出て気持ちが良かった。
その時、浩が「お前、いいチンポだな」と言われた。
「何だよ、勝手に見てんじゃねえよ」
「おお、悪ィ悪ィ」
そして小便が終わり、サカパンにチンポを仕舞い、サカパンの股間を弄くりながら更衣室に入り着替えを始めた。
その時浩が、突然後ろから抱き付いてきたのだ。
「な、急になんだよ!? おい…」
浩は「前からお前が好きだった、今日を待ってたんだ、俺もう我慢できない。」
俺も「俺もお前の事が好きだった。やろうぜ。」と。
二人はキスをした。
そして、サカパンの上から互いのチンポを弄くりはじめた。
そして俺は、浩のチンポをフェラし始めた。
浩が「ああ、出る」と、その瞬間、浩のチンポからザーメンが行き良いよく飛び出し俺はすべてを飲んだ。
そして次に浩が俺のチンポのフェラをはじめた。
俺が「行く」と言うと、浩が「全部飲んであげるよ」と。
すると俺のチンポからザーメンが飛び出した。
浩も全部飲み干した。
とても気持ちがよかった。オナニーなんかよりもずっと。
それ以来、俺と浩は毎日のようにセックスをするようになった。
部活終わりに近場にある公園のトイレ、学校の屋上、駅のトイレ、色んな場所でやりまくった。
ヤッタ場所の壁には必ず記念としてザーメンでマーキングした。
俺と浩の思い出を残すために。












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