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【体験談】服を奪われ真っ裸で帰らざるを得なくなったオジサン・・・

遊ばれるおぢ

石川県のエムさんからの投稿です。既婚者ではあるが、年下の若者の玩具にさせられているのだと告白してくれた投稿者。初対面の時から若者は彼のことを虐めぬき・・・・・

ネットで書き込み

50代後半の既婚なのだが息子よりも若い30も年下の玩具になっている。

最初は妻と子供が実家に帰って居ないのでネットでフェラさせてくれる人を募集すると彼からメールがきた。

何通かやり取りするうちに俺がMなのを知ると彼からこうメールがきた。

「今すぐ下脱いで待ち合わせ場所までフルチンで来い。」と

待ち合わせ場所まで車で30分はかかるしまだ外は明るいし乗用車からは見えないけどトラックやバスからは丸見えだからさすがに躊躇して勘弁してくれとお願いしたけど彼は冷たくじゃあ会わないとメールしてきた。

俺は命令に従いフルチンで運転して待ち合わせ場所に向かった。

着いたとメールするとすぐに若い男性が助手席に乗り込んで来た。

彼は笑いながら「まさか本当にフルチンで来るなんて変態オヤジだなあ、勃起させてるし」

俺は人に見られるかも、通報されたらというスリルと興奮で勃起して先走りの液まで溢れていた。

フルチンのまま彼の車の後部座席に連れていかれた。

「マッパになれよ!」

俺はTシャツも脱いで全裸になった。

「ほらっしゃぶれ」

俺はフェラするのに彼のズボンを脱がせようと手を伸ばした。

「ちがうよ!」

足で蹴られ口の中に足の親指がねじこまれた。

「足舐めろよ!指や甲、足裏まで全部なっ!」

両足を20分くらいかけて舐めさせられてる間俺はずっと勃起したまま先走りを垂れ流していた。

「こんなに先走り垂らしやがって!シートが汚れるだろ!外に出ろよ!」

裸のまま外に引き摺り出され街灯の下へ連れていかれた。

「よしっ!シャブれ!早くしろよ!これがしゃぶりたかったんだろ!」

「こんな明るい所で?周りから丸見えだよ!」

「見られるの好きなんだろ!早くしな!」

俺はドキドキしながらオチンポをしゃぶりはじめた。

しばらくしゃぶってると

「もうがまんできないぜ、街灯に掴まってケツだせよ!」

「えっ?!キレイにしてないからお尻はだめだよ!」

「うるさいよ!本当はチンポケツマンに欲しいんだろ!」

カバンからローション取り出してケツマンに塗り込み指で前立腺刺激されて俺は逝きそうで逝かないもどかしい刺激に喘いだ。

「よしっ!いくよっ」

彼はケツマンにチンポ押し当ててゆっくり押し込んできた。

18センチくらいある大きいチンポだったけどトロトロになったケツマンはすんなり飲み込み彼は激しく腰を振り俺は女のようにアンアン喘いでいた。

「気持ちいいか?ほらっあそこの木の影見てみろよ、覗かれてるぜ!」

振り向くとスマホ構えた若い男がいた。

「えっ?!もうやめつ」

「心配すんな、俺の仲間だよ!」

「おい、おまえもやれよ!代わりに俺が録るからさ、なかなかのケツマンだよ!」

バトンタッチして仲間にも犯されて今度は至近距離から撮影された

2人に交代で犯されて口やケツマンに中だしされて自身でもトコロテンしてザーメンでベトベトになった。

「また今度遊んであげるよ、服は今度会うまで預かるから今日は裸で帰れ!じゃあね」

「ああっ待って、たのむから服返してくれ!」

2人は無視して笑いながら車に乗り込み走り去って行き俺は仕方なく素っ裸で運転して家に帰るしかなかった。

次はラブホで2人に犯されるんだけどまた今度書きます。

 

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