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【ゲイ】大好きなイケメン同級生の手コキで逝かされたwwwwwww

忘れられない手コキ

徳島県在住の男性からの投稿。数十年前の学生時代に体験した話らしく、相手は片思いしていた男子生徒。射精を汚らわしい行為と考える精錬潔癖なその男子をどうにかしたくてあの手この手で責める投稿者だったが・・・

イケメン同級生の手コキ

人前では平静を装い女子の目を気にしてカッコつける思春期の男子は、しかしながら、そのイケメン気取りの表情の裏で、女子のパンチラや、ブラ線を脳裏に焼き付け人目がなくのを見計らい、毎日のようにオナニーを繰り返す。

本当は常にイケメンでいたいが、それは叶わない。

一度性の快楽を覚えてしまうとそこからは到底抜け出せるものではなく。

快楽に溺れ勃起した肉棒を擦る痴態を晒し。

射精を迎えると同時に襲い来る罪悪感と羞恥心。

こんなこと知らなければよかった。

精液にまみれた萎えた肉棒をティッシュで拭きながら、性の知識を植え付け、性の誘惑に落としめた友人を怨んだりもする。

しかし次の日にはまた射精したくてたまらなくなる。

女子の目を気にすればするほど溜まっていくフラストレーション。

爆発した性欲は少年を恥ずかしいオナニー行為に誘い込む。

快楽でありコンプレックスでもある表裏一体の行為。

性を覚えたての少年たちは昼、夜、全く違う顔をもち、その中心にあるのがオナニーなのだ…。

が、そんなことなど全く興味ないという人間がごく稀にいる。

そんな男との体験談だ。

クラスでも、いや学年でも一番といっていいイケメンのTは女子から羨望の目を向けられる。

花形バスケ部のキャプテンだ。

女子には目もくれず毎日遅くまで部活に勤しみ、勿論我が家で行われる痴態だらけのAVパーティーなど鼻で笑う始末。

オナニーなど下衆の行為だと言わんばかりだ。

成績も常に10位以内。

そんな完璧なTだが、友人が悪かった…。

それは他でもない私のことだ。

私は体格がよかったし、運動神経もよかったので、その頃いろいろな部活をかけもちしていた。

学年でも目立つ存在だった私は同じく目立つ存在だったTと自然と仲良くなった。

体格も同じくらいで、部活後はよく帰路を共にした。

しかし家には来ようとしなかった。

2、3度来たことはあったが、AVを他の友人たちが見始めるとほどなく靴を履いて帰ってしまった。

遅い部活の後二人だけで帰る道すがらTの性癖など知りたくて話をふるが、一切関せず。

性に興味がないことはないようだが、オナニーするのは恥ずかしいのでしたことがないのだという。

夢精の経験を聞くと、急に黙り込む。

どうやら夢精はあるようだ。

パンツを精液まみれにして、半ベソかくくらいは完璧なTにしても逃れられない痴態なのだ。

下半身を丸出しにしてティッシュで股間を拭く、その姿を想像して興奮していると、Tは少しずつ話し始めた。

風呂場の窓から、向かいのアパートに一人暮らしの女性の部屋が見えるのだという。

何度か裸も見たらしい。

勃起して少しだけ刺激したが、そこで羞恥心が襲い、思い留まったのだという。

そしてその夜初めて夢精してしまったのだと。

それから夢精はたまにあるのだと言う。

汚れたパンツは鍵のかかる引き出しに隠してあることも。

誰にも言うなと念をおされ、Tとの秘密を共有できた喜びを感じていた。

するとTが、「今日うちに来る?」とたずねて来た。

我が家にTが来たのは数度だが、私は逆にTの家に何度も行っていた。

帰りの遅い母のことを知る

Tの両親は遅い部活後の私の空腹を満たして、風呂にも入れてくれた。

その後週末だとTの部屋に泊まって帰ったものだ。

今日は週末だ。

Tの誘いにのり、家に向かいながらさっきの秘密の話のことを考えていた。

Tは特別な存在だった。

私の憧れだった。

毎回部屋に行くたび、すきを見てごみ箱をあさったが、全く期待するものはない。

ティッシュの箱すら部屋にないときもあったくらい。

本当にこんなやつもいるのだなと、思っていた。

完璧だった。

しかし、今日は引き出しの中にTの秘密があることを知り、私の中で押さえられない性欲が渦巻き始めていた。

そして私はTの家に行く前にある考えのもと、一度自分の家に戻った。

着替えをすませ、鞄に歯ブラシ、下着、タオルを入れ、そして最後にエロ本とお気に入りのビデオを入れた

作戦は開始された。

Tの家で両親と食事をしたあと、私は風呂に入った。

窓からは確かに向かいのアパートが見える

ここであいつは…。

勃起しかけた肉棒を冷たいシャワーで押さえ付け、風呂をあがった。

Tの部屋はいつも整理整頓されている。

自分でもするが、親が勝手に入って掃除するのだという。

きちんと並べられた本棚。分厚い背表紙はエロとはまったく縁遠いものばかり。

そんな雑誌ばかりが山積みの私の部屋とは比べようがない。

Tが風呂に入っている間、私はどうにか鍵のついた引き出しが開けられないものかと試したが、やはり無理だった。

Tが風呂からあがり、シャツとトランクス姿で戻ってきた。

たくましい足に見とれた

すね毛が少し生えた筋肉質のふくらはぎ

Tは「相変わらず濃いなー」と私のももの辺りの毛を引き抜こうとする。

そしてしばし二人きりの時間。

私はTにさっきの話をした。

おまえパンツこんなかに隠してんだろ?

鍵つきの引き出しを見ながら続けた。

俺ん家の裏に焼却炉あるから明日燃やしてやるよ。

もちろんそんな事は嘘に決まっている。私はどうしてもそれがほしかったのだ。

しかしTは「自分で捨てるからいいよ。」とあっさり拒否されてしまった。

私はTに次の話をした。

「風呂場からアパート見えるね。どんな感じで見えるの?つか、美人?」

Tは話始めた。

「俺最初見たとき、丁度帰ってきたとこみたいで、部屋の電気がついたから何となくそっちを見たらカーテンしめてなくて、OL風の結構美人のひとが服脱ぎはじめて、多分風呂入るのか、全裸になっちゃって、やばかった。」

私はTのトランクスの前のあたりが少し膨らんだのを見逃さなかった。

視線に気付いたのかTは布団を被せてしまった。

しかし話は続く。

私は「何隠してんだよ」と布団の上からTの股間の辺りをまさぐる。

Tはもう既に勃起していた。

顔を赤くして私の手を振り払おうとするT。

二人でもう一度風呂場の窓を覗きにいったが、部屋に人の気配はなかった。戻ったあと、Tは明らかにモンモンとしていた。

勃起がおさまらず、さっきの刺激がかなり効いたようだ。

Tの話は止まらない。

今日は週に一度のギルガメッシュナイトの放送日。

Tは親の目を盗み、居間でこっそりそるを鑑賞するのだという。

モリマンや、パイズリ、顔射等。普段の彼からは想像できない隠語を連発する。

しかしオナニーはしない。

抑えきれない興味から知識は豊富にあるようだ

それがゆえか、オナニーが痴態に満ちた行為だと知り拒否反応をしめしているのだろう。

イケメンの最後のあがき、そのプライドが引き裂かれるのはもうすぐ。

Tはベッドの上で胡座をかき、明らかに勃起してしまった股間を必死で布団の上から押さえている。

だが話をやめようとはしない。

所詮思春期の男子はそんなものだ。

あとは赤子の手をひねるようにTも簡単におちる。

「実はさ、俺さっき家に帰っておまえんち行く途中でたまたまKにあってさ、でビデオと本返しに来るとこだったらしく、今それそのまま持ってきちゃったんだよね。」

そう、意図的にではなく、あくまで成り行きでそうなったというシチュエーション

それは警戒させないための嘘。

そしてTとの誰にも言えない秘密の行為が始まる。

早速ビデオデッキを音対策のため布団で包み、小さなテレビと繋いだ。

その瞬間、画面に映し出された目の荒い肌色のモザイクとともに、けたたましい女性の喘ぎ声が部屋中にこだました。

慌てて接続端子を引き抜くT。

しばし目を見開いて辺りをキョロキョロ。

そしてそっとドアをあけて、外の様子を伺うが、両親が起きてくる気配はなさそうだ。

ほっと胸をなでおろし、TはポータブルMDのイヤホンを外し、片方をして、もう片方を私の耳につけてくれた。

小さなテレビからまた喘ぎ声が聞こえてきた。

そして二人の目は画面に釘付けになった。

もう20時過ぎ、一体この時間帯に何人の少年が、ティッシュを抜き取り、射精をむかえるのだろう

またそんなTの姿が頭をよぎる。

いや、違う。

Tはまだ自らの意思で射精したことはないのだ。

しかし一丁前に扱き方はわかっている。

私は聞いた。

「お前本当にオナニーで出したことねーの?」

「ねー。」

「ちょっと漏れたとかさ(笑)」

「なんだそれ?(笑)」

本当にないようだ。

短い映像ではあるが、かなり過激な内容だ。

精液まみれの顔や、胸を揉みしだかれ後ろから男優に突かれる女優。思春期の少年なら例え短かろうがあえなく射精させられてしまうだろう。

我が家でAVを見ながら、何人ものイケメン予備軍が、そのプライドをかなぐりすててまで、射精の快楽に堕ちていく姿を目の当たりにしている私は、どうしてTはそうならないのか不思議だった。

私は聞いた「なんで出さないの?気持ちいいぜ。」

「いや、わかんねーけど…。」

私はついに我慢できなくなってしまった。

トランクスをおろし、下半身をあらわにした私は、俺出すわと言って、Tの横でオナニーを始めた。

Tは最初やめろと言わんばかりに、顔を背け、私を見ないように必死だった。

が、お互いひとつのヘッドホンを共有しておりそんな抵抗は無意味なことに気付いたのだろう。

Tはそのうち私のオナニー姿を見つめはじめた。

見つめられ、私は興奮が増してきた。

雌の本性が芽生え、今にもAVさながらの喘ぎ声をあげてしまいそうだったが、Tをここで引かせてはいけないと、あくまで気持ちいい感覚を貪る雄々しい控え目な声を出した。

それはそれで、かなりわざとらしかっただろうがTは私の姿をじっと見つめ、ついには私の肉棒に手をのばしてきた。

「お前ふてーな。」

何を言っているのか理解できなかった。

Tは決して性的興味を私に抱いたのではない。ただ私の性器に興味があっただけだ。

しかし、肉棒を握られた瞬間私は雌にさせられてしまった。

三擦りほどだったかTの扱きで私はあっという間に射精寸前まで登りつめた。

咄嗟に雌の声をあげてしまったかもしれない。があまり覚えてない。

あまりの興奮に我を失った私はついにTのトランクスに手をかけ、力いっぱい引っ張った。

Tは突然のことになす術なく、体制を崩し、ベッドの脇に転げ落ちた。

「何だよお前!」

怒りの交じった声でこちらを見るT。

しかし、Tのトランクスはくるぶしのあたりまでまだ下げられたままだ。

Tはうつぶせの状態で日焼けしていない白いケツをあらわにしている。

と、突然ドアをノックする音が聞こえた。

「もう遅いから寝なさい」

母親であった。

Tは慌ててトランクスをあげ、「わかったよ。もう寝るから」と答えた。

さすがはいい子T君だ。私だったらどうだろう?

「うっせーてめーが寝ろ」とでも言うのだろうか…。

とにかくTの興奮は一気に覚めたようだった。

Tとのエッチな経験はそれっきりだったが、今振り返っても人生で一番興奮した体験だと思う。

 

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