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【ゲイ】あるカップルの専属肉奴隷となり陵辱されていました・・・・・・・・・

愛のない調教生活

会社員さんからの投稿。二十代の頃にとあるカップルに調教されていたという投稿者。しかしそのカップルと言うにはタチ×タチらしく、呼ばれた理由はケツ穴の提供であった。まさにオナホのように置物扱いされる日々・・・
奴隷男
私が男性と初めて交わったのはもう20年以上前のことです。

その初めての相手とのセックスが、これまで私が経験してきたどのプレイよりも記憶に残っており、またトラウマとなっています。

その初体験の相手というのは、当時52歳のよく肥えたタダシさんという男性でした。

SMのサディストというより、「無感情」という言葉がしっくりきます。

私はただの「穴」として扱われました。それはそういった調教なのではなく、私に対して「無感情」なのです。

精神的マゾにとってはそれが最高の責めなのかもしれませんが・・・

さて、当時タダシさんはウケが出来ないくせに、年下のタチで元大学柔道部のミノルさん30歳に夢中でした。

二人は3LDKのマンションで同棲していましたが、タダシさんはウケが出来ないので、セックスはもう一人別にウケの子を交えて3Pでするしかなかったようです。

つまり、私はそのウケの子としてタダシさんに声をかけられた訳です。

私は大学を卒業したばかりでまだ経験がなく、雑誌に広告が出ていたゲイバーに思い切って行ってみたその日に、タダシさんにお持ち帰りされたのでした。

部屋に着くとすぐに風呂に入れられシャワーを尻の穴から入れられて中を洗浄されました。

風呂から上がるとリビングには半裸のミノルさんがいて、戸惑う私にはお構いなしに彼らとの3Pは始まりました。

彼らはまるで一緒にスポーツでも楽しむように、私の身体をなぶりものにしました。

私は二人に上下の穴を嫌というほど犯されましたが、その間彼らはお互いに見つめ合い、時にはキスを交わしていました。

私はただ穴を差し出しているだけで、スパンキングされ、汚い言葉で責められ、キスや愛撫はしてもらえませんでした。

別の日には、タダシさんのマンションに行くと、私と似た感じの文化系ウケデブが1人と、ガチムチ系のタチがタダシさんミノルさんの他に4人居ました。

ウケ2人はシャワーの後、当時は野放しだったFoxyをキメられ、リビングの床に全裸で転がされました。

タチの人たちはソファーでくつろいだり、バーでお酒を飲んだりしながら談笑していましたが、その部屋の真ん中で2人のウケデブに対する陵辱が開始されたのです。

順番にシャワーを浴びたタチの面々は後から後からウケデブに襲いかかり、私の上下の穴には休む暇もなく彼らのいきり勃ったペニスが挿入され続けました。

彼らは激しさを競い合うように腰を打ちつけ、イラマチオを強要しましたが、キメられてRushを嗅がされていたウケデブ2人は狂おしい性感に浸ってタチの言いなりに身体を任せ、奉仕していました。

このように私の初体験は、メス豚奴隷として圧倒的な性感を教え込まれた半面、全く愛情を感じられないものだったのです。

因みにタチの方々は皆さん体育系のガチムチでしたが、タダシさんはどちらかというとデップリしていました。

ある時をキッカケにタダシさんはウケられるようになり、ウケデブを呼ばなくなったのだそうです。

そのカップルと別れて以降、マゾ性癖に目覚めてしまった私の身体、心を満たしてくれる男性とは出会えていません。

もう一度、肉奴隷となり、あの表現しようのない感情に包まれてみたい・・・

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    マゾだけどこういう扱われ方は嫌かも。。

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