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【ゲイ】空手部員っすけど顧問と後輩にレイプされたッス・・・・・・・・・・

空手部の闇

【体験談】空手部に所属する男子学生からの投稿。練習試合で後輩に負けてしまった投稿者。肩を落としながらも部室で帰り支度をしていると、相手をした後輩が入ってきて・・・
空手
今日は、空手部内での練習試合の日。後輩に負けた。

あの試合、明らかに、2回目の金的は、わざととしかいいようがない。

俺は、手早くジャージにに着替えると控え室へ。

試合相手の康介を見つけると、「おい、あれ、わざとだろー」

「何の話だ?証拠あんのんか?」と詰め寄ってくる。

そして、いきなり、俺を抱きしめた。

「何すんだ」

俺は、つき飛ばそうとしたが、解けない。

康介は、俺の首を舐めて、膝で、疼く股間を刺激している。

「みんな見ているだろ?」

「固くなってきてるじゃないすか?」

康介は、乳首あたりを舐めてきた。俺は、だんだんと、立っているのが辛くなってきた。

その時、別の奴が、「座っていいっすよ。」

俺は、座り込んだ。

康介は、後ろに回り、別の奴が、足首を掴み、細かく股間を振動している。

「痛いって言ってたのは、嘘っすね。」

康介が勃起していく股間を見ながら囁いた。

その時、また、違うやつが、勃起したのを、サワサワしてくる。

「うっ」

俺は、声を漏らした。

「このまま逝くんすか?ズボン汚れますよ?」

康介そうが聞いてくる。

「止めろ・・」

「本当にやめていいんですかね?」

そう誰かが 言っている。

やべー このままじゃ、ジャージの中で逝っちまう。

俺は、決心し「脱ぐっす」と言うと、刺激が治まるのを待って、ジャージを脱いで、スッポンポンになった。

「もっとして欲しいんすね。最後まで逝きましょう。」

口々に勝手を言っている。その時、先生らしき人が入ってきた。

助かった、俺は、安堵した。

「おい、これはどういうことだ?何をやっている?」

「先生、こいつが、言いがかりをつけてきたので、やってるっす。」

康介はとんでもないことを言っている。

「ちげーよ。お前がわざと人の股間けったのだろうが」

そんな、やりとりを聞いている先生は、俺のチンポを掴むと、しごき始めた。

「ほー、大丈夫そうじゃねーか。」

俺は、恥ずかしさで「でも、玉は痛いっす。」

先生は、玉の触診を始めた。

「2個あるし、腫れてもない。」とコリコリ。

俺は、完全に勃起して更に上を向こうとしていた。

先生は、刺激をやめようとしない。康介は、乳首を、ゆっくり、舌と指で責めている。

「先生、俺 もうだめっす」

先生は、「逝って、いいぞ。但し、これで、なしだかんな。」

俺は、そう言われても、悔しくても、もう制御できない領域へと、到達している。

「うぃっす。」

そう答えるのが、いっぱいいっぱい。

「うー、やばいっす。」

更に、刺激が強くなっていく、別の誰かが、亀頭にティッシュを押し当てた。

その摩擦の、刺激が加わり、「あーーーーーー!!!」

発射完了。

童貞だった俺は初めて他人の手で逝かされた。

突然のことでの驚きと、あまりの気持ちよさに膝から崩れ落ちてしまった。

そんな俺の姿を観て笑いながら先生達は出て行った。

悪戯にしては度が過ぎるし、一体何だったんだろう・・・



 

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