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【ゲイ体験談】ヤクザの車にボールを当ててしまった末路・・・・・・・

【体験談】広島県在住のヨシヒロさんからの投稿。昔、学生時代にサッカーをやっていた投稿者。家の近くで1人練習をしていると、思わぬ方向にボールが跳んでいってしまい、運悪く怖い大人の車に当ててしまい・・・

暴力団とのゲイ話

小学生のとき住んでいた近くに、出稼ぎ外国人やヤクザ風の人が多く住んでいる団地があり、子供心に怖い場所だった。

6年のときヤクザ風のおっちゃんの車にサッカーボールを当ててしまい、団地の部屋に連れ込まれたことがある。

謝ってもだめで、1万円持ってくるかケツ出せといわれた。

お尻を叩かれるくらいならと思い、後ろ向きになると、半ズボンとパンツ一気に下ろされた。

5,6発叩かれたあと、前向けといわれチンコを見られてしまった。

まじまじとチンコ見られ指で摘みながら、これからは気をつけろよ、優しい声でいった。

チンコを摘んだまま、学年と名前を聞かれたので素直に答えた。

おっちゃんは、僕の顔をじっと見ながらチンコや玉を撫でたり、揉んだりしてた。

お尻痛かった?と聞かれ、うんと答えるとお尻を撫でられた。いうこと聞けば、すぐに終わるから目をつむっていろと言われた。

目を閉じると下半身ににゅるっとした温かい感じがして薄目を開けて見たら、チンコがおっちゃんの口に入れられていた。

びっくりして離れようとしたら、お尻をぎゅっと掴まれた。

チンコを舐めまわしていた。

ガマンしてたら、チクッとして痛いと声を出すと口を離してくれた。チンコ見ると皮が剥かれていた。

僕の顔を見ると指で皮を戻し、また舐め始めた。

時々僕の顔を見ては、気持ちいい?と聞いてきたが、くすぐったいのか気持ちいいのかよく分からない感じだった。

写真を何枚も撮られ、口止めされ開放された。

 

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