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【ゲイ】映画館で執り行われた体育会儀式の話

生贄はノンケアスリート

滋賀県在住の大学生からの投稿です。ピンク映画館で出会った坊主髭熟年さんに気持ちよくフェラ抜きしてもらい雑談していた投稿者。熟年さんから明後日映画館でノンケを生贄にした儀式がある事を聞いた投稿者は興味津々で行ってみたんだとか・・・・
体育会系男子の3P
俺は地方の某二流大学出身、あれは4年前のことです。

内定も決まり後は卒業をを待つだけと思っていた2月の事です。

銭湯に行った後ムラムラするので気晴らしに地元で有名なピンク映画館へ出会いを求め行きました。

中に入ると薄暗い中、後ろの方に数人が立ちポツポツと離れた席に何人か座ってて全部で7~8人の客がいました。

俺も離れた席に座って「今日は無理かな」と思っていると、隣の席にガチポの30代半ばと思われるおじさんが来ました。

坊主髭でいかにもと言う感じでしたが、優しそうでけっこうタイプだったのでトイレでしゃぶってもらいました。

すごいテクニックであまりの気持ち良さにあっという間に口の中に出してしまいました。

その後ロビーでコーヒーを飲みながら話しました。

「君って大学生?気持ち良かった?」

「いやぁ〜気持ち良すぎですよ、とろけるかと思いましたよ。連絡先交換しませんか」

「もちろん!いいよ、いつでも連絡して」

「そうだ、明後日この時間って空いてる?○○大学の体育会が儀式をやるんだよ。僕も参加することになってるから、ぜひ見物に来てよ!今度の生贄はノンケの1年生。野球部のキャッチャーやってるって言ってたなー。すごいよ、現役アスリートの痴態が見られると思うから来た方がいいよ」

生贄?の意味もよくわからず内容がよく把握できなかったですが、たぶんノンケがスケベなことされるんだろうと思い、興味津々で当日同じ時間に行きました。

中に入ると週末だったせいかおとといの3倍ぐらいの客で賑わっていて、20代30代と思われる若い客が多いのに驚きました。

後ろで立っている客をすり抜け中央の端の席に座っているとサングラスをしたこの前のおじさんが近づいてきました。

「おっ、よく来たね。ベンチコート着た奴が連れてこられたらすぐ始まるからね。あそこに立ってるサングラスの奴も今回の参加者なんだ」

おじさんの指さす方にはサングラス姿の40歳ぐらいと思われるがっちりしたおじさんが、壁際に立っていました。

こちらに気づいてニヤニヤしながら手を上げました。

「ほら、来た来た」入って来たのは、ベンチコートを着た、坊主で童顔、スゲー可愛くて女の子みたいな顔をした奴で、サングラス姿の先輩と思われる二人に両脇を抱えられ壁際のおじさんの横に立たされました。

どうやら後ろ手に縛られている様子で確かに生贄という言葉にぴったりな感じがします。

左側の先輩がベンチコートのポケットの中に手を入れました。

ビクッとして、何をするんだと言う目で先輩を睨み付ける後輩。

「あのベンチコートは代々儀式に使われるものなんだ、ポケットの中は穴が開いていて、中では想像通りの事が行われていると思うよ。今回の生贄はとにかくでかいと言っていたから、僕もすごい楽しみなんだ。そろそろ僕の出番かな、基本的に口出しが僕の役目なんで」

右側の先輩が、ベンチコートのファスナーを開きました。ベンチコートの中はトレーナー姿で、下半身はすっぽんぽんなんです。

ビンビンのあそこはかわいい顔から想像できないイチモツで周りのみんなが見つめる中、おじさんが前にしゃがみ込みしゃぶり始めました。

何とも情けない表情で、そのうちビックっとなり、離れたおじさんが口から白い液体を垂らしました。

「こんなに大勢の人に囲まれて、恥ずかしいだろうな」と思っていると、もう一人のおじさんが、ローションをつけた手で亀頭をグリグリとし始めました。

「うわっ、くー、、、」思わず漏れる声。

左側の先輩が膝を抱え上げ、一本足立ち。

前のおじさんが何かしている様子。

「くー、グワー、」泣き叫ぶような声に、指でも入れたのかなーと思いました。

かまわず亀頭をグリグリと攻め続けるもう一人のおじさん。

ほほをつたう涙、ガクッと膝が崩れ落ちるのを両脇の先輩が支え、1時間ぐらい攻めが続いたでしょうか。

その後、生贄はふらふらになりながら、先輩たちに抱えられるように出て行きました。

たくさんの人に囲まれてあんな恥ずかしいことをされて精神的に大丈夫なのかと、少し心配になりました。

その後おじさんとロビーで話すと、「あの子ノンケだって聞いていたけど、けっこう経験あるんじゃないかな。これ根元まで飲み込んでけっこう感じてたし」

おじさんに見せられたのは細長いバイブでした。

どうやらバイブでピストン運動していたようです。

「前の子もノンケと聞いていたけどツルツルに剃ってたし、まーどうでもいいんだけど」

聞いてみるとこの2年間で儀式に参加したのは5回目、そのうち3人が戻れなくなって、何度かしゃっぶて満足させてるとの事です。

今日の子が今まで一番でかかったと言っていました。

「どう、興奮した。満足させようか?」

二人でトイレに行くと、2つある個室が埋まっていて、初めて中の座席でしゃぶってもらいました。

誰かに見られるかもしれないと思いながら、興奮したのを覚えています。

この話には後日談があるのですが、昨年わが社が採用した3人の新入社員の1人があの時の奴だったのです。

地元から遠く離れた土地で再会できたことに運命のようなものを感じました。

当然向こうは覚えていない様子でしたが、部屋に呼び、思い切ってあの時の事をきりだし、付き合うようになりました。

やっぱりノンケではなかったようです。

と言うかあの経験で病み付きになったようです。

 

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