【ゲイ体験談】ご主人様が掛けた陰嚢縄がドS過ぎる・・・・・
毎晩、緊縛されています
埼玉県在住の男性からの投稿です。70才の緊縛マニアから金で買われたという投稿者。もともと身体の柔らかい投稿者であったが、ご主人様の縄は関節が悲鳴をあげるんだとか。苦しくて泣いても決して許してくれず、緊縛はキンタマにまで及び失神寸前にされたらしい・・・・・・

今夜もご主人様に縛られるを待っている自分がいます。
ご主人様は緊縛マニアのご老人です。
老人と言えども、とても引き締まった身体で力も強く、肌にもツヤがあり10歳は若く見られるようだです。
私はその方にお金で買われて、早、半年程が経ちました。
ご主人様が得意としている高手小手と言った縄を毎晩うたれています。
両手の肘が急角度に捻じ曲げられて縛られます。
身体が柔らかい私であった為に耐えられる縄掛けなのです。
普通のものなら、おそらく耐えらるようなキツさではないと思います。
そうして朝まで縄は解いて貰えません。
風呂場に引き立てられて、浴室内で正座を命じられます。
大きく口を開けて、ご主人様の小便を頂きます。
寝室に戻ってからは、きつい陰嚢縄(キンタマ縛り)を掛けられて、先程同様に正座を命じられます。
目の前に仁王立ちになられたご主人様の男根を深く咥えて、唇と舌を駆使して前後に扱き、ご主人様に気持ち良くなって頂き、射精を促します。
そして、口中いっぱい出された主人様の精液を美味しく飲み下すのです。
70歳になられたご主人であるが、まだまだ若く、精液の量も口から溢れんばかりです。
一晩に三度のフェラチオ奉仕を行なっている私です。
幸せなのですが、たまには別の人の精液も飲んでみたいと思っています。
どなたか、そうしてくださる方はおりませんでしょうか。
勿論、厳しく縛り上げてくださいね。
一晩でも二晩でも、貴方様の気のすむまでに。
ご老人様公認ですので、遠慮なく好きな様にして頂いて構いません。












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