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【ゲイ体験談】年上のベロキスにトロけてしまった結末・・・・・

広島県在住の熟年リーマンさんからの投稿です。小さい頃に近所のお兄さんの性処理をさせられていたという投稿者。社会人になってから何人かの女性と付き合ったが、どうしても性の対象として見れず長続きしなかった。自分はやっぱり男が好きなのかも知れないと考え始めた投稿者は、自分の本当の姿を確かめるため発展サイトで年上の方と会ってみる事に・・・・・・
年上のベロキス

 

初めて男同士でラブホテルに行ってきました。

 

相手は発展サイトで知り合って何度もメールしてた8歳年上(53歳)作業服で(184.96)の大柄なおじさん。

私は172.84.45で短髪お腹ポッコリのサラリーマン。

 

エレベーターの中に入った途端に、大柄のおじさんが私の腰を抱き寄せて顎を片手でクィって引き寄せて突然キス!

 

えっ ? ? ?って突然のキスに驚いたけど、腰を抱き寄せる力強さと本気でブチュ~~~~っと唇全体を大きな唇で覆われて間髪入れずに侵入する濡れた舌に思わず「ふぅう~~~~んっ」って!吐息が漏れると一気に遠慮なく部厚くて生温いベロが口の中を暴れ廻り私の舌を追い回し「舌を突き出せよっ」って目を見て囁かれて「はいっ」って感じで突き出すと、千切れちゃう位に吸い込まれて……………。

 

エレベーターが止まったから、おじさんのお尻をペンペンして知らせるとやっと開放。

部屋に入った時は猛烈なベロキスで既に私は女でした。
さっさと鞄をソファにおいて洗面台で歯ブラシを袋から出してコップに入れたり、バスタオルを取っ手にかけたりしながら

 

「お風呂入れますねぇ」って部屋に戻ると…………真っ暗!

 

洗面台からの明かりで彼を探すとソファに居ました。

 

が 既に全裸!大きな身体でドカッっとソファに腰掛け二人用掛けソファがまるで一人用みたいで、大きく開いた足の付け根には隆々と勃起したぺニスが天を向いてました。

 

大きい……とは聞いてました。
20cm位かなぁ ってメールで教えて貰ってたけどデカイっ!

呆気に取られて見てるとグィッ! グィッ!ってぺニスを動かしながら

 

「どうやっ?デカイやろ?」
「これが欲しいか?」

 

煙草に火を付て私に煙を吹き掛けて

 

「しゃぶって抜いてくれっ!」
「4~5日抜いて無いからな」
「一気に射かせて飲んでくれ!」

 

服を着た間々恐る恐る近づきテーブルを除けて彼の足下に膝間つきました。ゴルフボール以上の玉が!見た事が無い程の大きな袋が!
だら~~~~んと垂れ下がり指が回らない程の太さ!

物指しかって位の長いぺニス!真っ直ぐ天を向き
竿にははち切れそうな血管が浮き出ていました。

 

流石に何処をどうしたら良いのか解らずに、只々見とれてると
黒い影が近づき顔を両手で掴まれ、キスされました。
又 濃厚で激しいベロキス!今度は私も舌を口内に射し込み
下から見上げる様な体勢で彼のベロを吸い込んで
彼の唾液をゴクゴク飲みながら彼の頭を抱き締めていました。

 

彼の口から糸を引いてる彼の唾液を舌先で舐めあげて
顔を放すと巨大なぺニスが目の前に!

 

躊躇無く舐めました。

 

ピチャピチャ ピチャピチャ

ちゅるちゅる ちゅるちゅるグチュグチュ グチュグチュ

ピチャピチャ ピチャピチャちゅるちゅる ちゅるちゅる
グチュグチュ グチュグチュ

 

彼の頭から溢れて流れる厭らしく甘い 男の汁。

何度も何度も 何度も何度も口内に溜まった唾液を

ゴクゴクと飲みながら彼のぺニスを舐め廻しました。

 

口に入りそうじゃ無いから舐め廻して 舐め廻して彼の味を楽しんで
溢れるぉ汁を飲んでいました。

 

黒々と生い茂る陰毛や臍まで繋がるギャランドゥー!
両手で掻き分けたり引き抜く様にむしったりして鼻をジャングルに埋めて
彼の陰毛の匂いを吸い込んで彼の陰毛に舌を這わせて

彼のぺニスの根元を舐め廻して彼の巨大なぺニスを

両手で扱いて溢れるぉ汁をチュウチュウ チュウチュウ

チュウチュウ チュウチュウ

 

亀頭の雁首や裏筋を何度も何度も 何度も何度も

甘噛みしたり 舐め廻したり。

 

30分以上舐め廻していると彼が私の頭を抱えて

口内に真っ直ぐ入れてきました

私の頭を左手で抱えて右手でぺニスを握り潰す様に

ゆっくり ゆっくり 扱いて!来るって解りました!

 

垂れ下がっていた大きな袋が大きな塊になって

今にも噴火する様な雰囲気!

 

彼の左手がグィッグィッ!って私の顔を引き寄せる合図!

口を大きく開いて大きな大きな亀頭を口の中に全部入れた瞬間!

 

「射くっ!出る出る出る~~っ」
「飲めっ!飲め飲めっ!」
「まだ出るから全部飲め~~~」

 

物凄い勢いで 物凄い量 !精液では無くてオシッコの様な勢いと量 !
喉に直接当たる彼の精液を私はゴクゴクと飲みながら亀頭にベロキスして味わい口から溢れた精液を両手でかき集めて匂いました。

 

鼻の穴に刷り込む様にして思いっきり精液を鼻で吸い込み
鼻の中に流れる精液で彼の精液を堪能しました。

強烈な射精をした間々で未だに隆々と勃起したぺニス!
ウットリしながら濡れた部分の液体を啜りながらこのぺニスが
私の蕾を抉じ開けて私の内臓を掻き回すんだと思うと怖くて怖くて……。

 

でもこの逞しい男 !大柄で。 年上で。ベロキスが上手くて。
強引で。 男臭くって。雄丸出しの男のあの凄い射精で……………。

 

お腹いっぱいにして欲しくて
私はずっと舐め廻してました。



 

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