【ゲイ】ショタ(10)のくせにチンポは黒ずんで太いんです・・・・・・・・
僕の自慢は、この大きなチンポ
兵庫県在住の学生さんからの投稿。物心がついた頃には既に男性の股間が気になって仕方なかったという投稿者。精通もまだなのに勃起したチンポを観よう見真似で扱くうちにどんどん成長してしまい・・・

私は小学生の頃か、ひょっとしたら幼稚園の頃から男にしか興味が無かったかもしれません。
プールや海に行っても男性の海パンの膨らみにしか目が行かないし、放課後や休日は、クラスメイトを自宅に呼んでは、チンポを比べ合ったりしていました。
小学4年生頃からは、夜な夜な大人のデッカいチンポを思い浮かべながら自分のチンポを勃起させては、扱くようになりました。
この時期は扱いても、まだザーメンが出るような年齢ではありませんでしたが、扱きすぎていたせいか、小4でまだ陰毛も生えていないのに、チンポはかなり太く大きく黒ずんでいました。
自分で言うのも何ですが、顔とチンポのバランスが明らかにおかしかったです。
もちろん同級生たちのチンポとは比べものにならないので、その頃からはなるべく同級生にチンポを見られないようにしてた程です。
自宅に内風呂が無かったので銭湯に一人で通っていた私は、いつも他の男性の裸をキョロキョロして見ていたので、同じ性向(ホモ)の男性達には、この男の子は男が好きなんだな、と見抜かれていたようでした。
そして、見知らぬ男性から声をかけられました。
「ぼくちゃん一人で銭湯来てるの?」
「はい…」
「ぼくちゃんチンポ大きいね、少しでいいからおじさんに見せておくれよ」などと言われては、奥の洗い場の方へ連れて行かれました。
それだけで私のチンポは勃起してしまうので、それを見てはそのおじさんも勃起して興奮していました。
さすがにその場でオナニーするわけにもいかないので、そのおじさんは銭湯のトイレに入って、射精したようでした。
別な日の銭湯で違う人に同じように声をかけられ、「ジュースをおごってあげるよ」と言われてその人の車に乗せられ、誰も来ない森の中へ入って下半身をむき出しにされました。
その人も、私の勃起したチンポを見ては興奮し、私の目の前で自分のいきり勃ったチンポを扱き射精してました。
こんなことが、家に内風呂が出来て銭湯に行かなくなるまで、何回もありました。
自宅から歩いて行ける範囲に銭湯が4軒もあったので、毎回銭湯を変えては、いろいろな男性にちょっかいを出されてました。
まあ、私も幼いなりに楽しかったですけどね。
今にして思えば怖いことなんですけど。
それに、よくよく考えたら彼らの行ったことは犯罪だったのでしょうか。
実は大人になった私も小学生の男子は好きなんだけど、そんなことできないですよね。











コメントフォーム