【ゲイ】近所の少年たちに手コキさせる変態おじさんの話
変態おじさんの手口
島根県在住の学生さんからの投稿。幼い頃、近所に有名な変態マジシャンがいたという投稿者。その男は無知な少年達をあの手この手で誘い出して・・・

僕が小学校の3~4年生だった時の話です。
近所の公園で友達と遊んでいた時、 スーツを着た20代程度の会社員風の男の人が「手品を見ないか」と声をかけてきました。
友達みんなで「見たい見たい!」と答えたら、「まだ秘密の手品だから他の人には見られたくないんだ。」と言う事で、友達4人と公園の奥の茂みの中に入っていきました。
その男の人は、「じゃあさっそく始めるね。今から牛乳を飲んで、すぐにオチンチンから出してみせましょう!」と言いました。
僕たちは言っている意味がわからなかったんですが、どんな手品だろうって楽しみにしていると「まずはみなさんにタネも仕掛けも無い事を証明します!」と言ってまずズボンとパンツを下ろしました。
僕たち幼い4人のすぐ目の前に大人のオチンチンが現われました。
お風呂で見ているお父さんのものと違って、巨大で上を向いていたのに驚いてどきどきした覚えがあります。
「ほら、タネも仕掛けも無いよね」と言いながら僕たちの目の前に来てじっくりと見せてくれました。
それから男の人はカバンから牛乳パックを取り出して、ゴクゴク飲み始めました。
飲み終わると「じゃ今飲んだばかりの牛乳!あっという間にオチンチンから絞り出してみせましょう!」と言いながらシゴキ始めました。
程なく、「出る瞬間時は君に直接手伝ってもらった方が、嘘でない証明になるから」と言って、僕の手を取って巨大なオチンチンを握らされました。
堅くて熱くて大きくて全然お父さんのと違うのがハッキリとわかりました。
小さな手で男の人に教わった通りにシゴいていると、「出し始めたら最後まで出さないと苦しくなるから、出始めてももういいって言うまでシゴキ続けるように」と言われました。
まだ手品と信じきっている僕はわくわくしながら一生懸命シゴクとオチンチンがピクピク動いてまるで別の生き物のようでした。
男の人が息を荒げながら「もう出るよ!」と言って直ぐに僕の手に握られたオチンチンから牛乳がいっぱい飛び出しました。
普段飲んでいる牛乳ほど真っ白では無く、どろどろしていましたが、僕はタネも仕掛けも無い(自分の手で握っていたのですから)のに牛乳が飛び出したのに驚き、この人はすごい手品が出来る人なんだと思っていました。











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