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【ゲイ体験談】泥酔ノンケが知らない熟年にお持ち帰りされた結果・・・・・・

泥酔ノンケが知らない熟年にお持ち帰り

先週の金曜日、しこたま飲んで、東京から東海道に乗って座って帰ったのですが、酔っ払って隣の人にずっと寄りかかって寝てました。

多分、大船で隣の人に「はい、降りるよ」と手を引かれて降ろされました。

酔いつつも、まだ違うんだけどなと思いましたが、辛くて辛くて言われるがまま降りました。

そこからタクシーに乗り、どこかのマンションに着いてベッドに寝かされるまで断片的に記憶があります。

そして少しだけ蘇ったときは全裸で、私より大きい180くらいのおじさんに体中舐められてました。

100%女にしか興味がなかったのですが

私はあ~ん、はあ~んと悶えました!

おじさんは仁王立ちになり

「しゃぶって」と逞しいチンポを突き出しました。

私は無我夢中でチンポをしゃぶって吸ってしごきました。

しばらくすると私を四つんばにして、アナルにローションを塗り、チンポを入れてきました。

お尻にチンポどころか異物をいれたことないのに私のアナルはチンポをすんなりいれて、私はこれまで味わったことのない快楽に襲われました。

私はお尻を突き出し自ら腰を振って

あ~ん、あ~ん、もっと突いて!気持ち良い!

と叫ぶと1分くらい大量の精子が止めどもなく出てきて果てました。

すぐ四つんばに戻され再びチンポをいれられました。

おじさんは間もなく、

君良いよ、最高だ、

と言いながら果てました。

おじさんはきれいにして、と精子まみれのチンポを私にくわえさせました。

私は女になった気持ちでチンポにむしゃぶりついてたらおじさんは、君うますぎだよ、あーっいくよ!と口の中に射精しました。

突然、私の理性が戻り、

駄目だよ、俺そんな気全然ないんだけど、

と言いながら服を着て鞄を持って部屋を出ました。

部屋からはおじさんが、

ありがとう!と言ってました。

私はお尻の精子を抜こうとして人気のない路地でパンツを脱ぎ踏ん張りましたが、何も出てきません。おじさんはゴムをつけてくれてたようです。

適当にタクシーを拾って茅ヶ崎の自宅に帰り妻の横に寝ました。

妻は朝まで飲むんだったら連絡頂戴よ、ややご機嫌斜めでした。

私はとんでもないことになったと思いつつ、あの快楽を思い出し寝付けませんでした。

 

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