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【ゲイ体験談】沖縄の掲示板で知り合った絶倫巨根兄貴の結末・・・・・・

掲示板で知り合った絶倫巨根兄貴

沖縄の掲示板で知り合って、宿泊先のホテルで待ち合わせて、最初はドライブに出かけることになりました。

彼の黒いスポーツカータイプの助手席に乗って話をしながら58を北上して、北谷まで行きました。

彼の車の運転は快適で時々彼の股間を触りながらのドライブは面白いものでした。

彼はもうビンビンになって先からは我慢汁まで出してその先に待っている快感に期待していました。

俺は北谷の駐車場で軽く彼とキスをすると、彼の股間に顔をうずめてフェラし始めました。

彼は男との経験は初めてと言っていた通り、俺のフェラが気持ちよかったらしく直ぐに口の中に出してきました。

俺は躊躇することなくそれをの飲んであげて、ウーロン茶で口の中を洗うようにして一口飲んだ後に彼と濃厚なキスをしました。

彼は恥ずかしがっていましたが気分が乗ってきたのか、俺のもフェラしてくれてこれからどうしようかと話しながらムーンビーチを歩きました。

話した結果俺の宿泊先に移動して一晩中激しくやろうということになりました。
俺の部屋はこぎれいなビジネスホテルで、ベッドはダブルサイズだったので、二人で抱き合ってもはみ出る事がなく安心でした。

彼は俺の肩を抱き寄せて激しくキスしながら服を脱がせ、体中を舐めてくれました。
アナルや玉、背中いたるところにキスしてくれて快感でケツのアナが開くまで刺激してくれました。
乳首が敏感な俺の乳首をかみながらケツマンに指を出し入れして、彼のデカマラが苦痛なく入るように広げながら、その快感で俺の顔がゆがんでるのを見るのが好きなようでした。

『感じてる顔がすごくいいよ』

と、キスしながら俺の感じるところを全て知ってるみたいに、体中を刺激してくれました。
指で感じてるところを見て、頃合と見たのか、彼は自慢のデカマラにオイルを塗って俺のケツマンのきしませながら入ってきました。

入るときの苦痛で顔がゆがみ、彼の腕にしがみつきながら我慢しました。
彼はその苦痛を理解しようとしているかのように、俺に濃厚なキスをしてきて痛みを緩和させようとしてくれました。

俺はそのキスの気持ちよさとケツマンのオイルとで漸く彼のデカマラを受け入れることが出来ました。

彼は少しずつ腰を動かし始め、俺のケツマンをほめてくれました。
彼は俺のケツマンに奥まで突っ込んでは、亀頭が出るくらいまで抜き、また奥まで突っ込むという腰の動きをゆっくりと繰り返し、俺のケツマン全体を彼のための道具にしようとしているみたいでした。

彼は少しずつ快感がデカマラ全体を包み込み始めたようで、俺のケツマンの中のいたるところをデカマラで刺激しながらザーメンを出す場所を探していました。
俺は体中が感じているみたいに彼にキスされたり、乳首にしゃぶりつかれるとその気持ちよさでケツマンが締まっていき、彼のザーメンを飲みたそうにしていました。

俺は気持ちよさと、彼のセックスの上手さに彼のことが好きになり、ザーメンを中に出してほしくなりました。彼は俺にキスしながら

『中に出していいか?』と聞いてきました。

俺は嬉しさのあまり彼に抱きつき、キスしながら

『何回でもいいから出してほしい』と答えました。

彼は激しいキスをしながら

『いいよ』

とだけ言うと、キスしたまま俺のケツを掘りこみ始め、奥深くにたっぷりのザーメンを出してきました。

『あああああああ、いい、いい、いい、いい!』

とキスをしたままの口で言いながら、何度も何度も身体を震わせて、ザーメンをケツマンに流し込みました。
俺は気持ちよさと嬉しさでケツマンで締め付けながら、彼のデカマラを放しませんでした。

キスをしながらお互いを見つめあい、二人でシャワーを浴びて身体を流しッコして、またベッドでキスしながらお互いに体中を舐めたり刺激したりしてイチャイチャゴロゴロしていました。

その後はシャワールームで立ちバックで中に出してもらって、また夜明けには騎上位でケツマンを味わってもらって中に出してもらいました。

俺は連泊だったので『起こさないで下さい』の札を出したままで抱き合って眠りました。

昼少し前にベッドから起き出し、彼と濃厚なキスをしながら昼飯を一緒に取る事を話していると彼のが元気であるのに気付き、おれは一生懸命に彼のデカマラをフェラしました。

彼は頭をなでながら

『いいよ、すごいよ、直ぐに行きそうだよ』

と気持ち良さに声をだしながら感じてくれました。
俺はそのまま一生懸命に彼のをフェラして、彼のデカマラからザーメンが出てくるのを待ちました。

やがて彼は腰を少し動かしながら口の中にザーメンを出してきました。

デカマラからでてきたザーメンは良く飛ぶザーメンで、喉チンこに直接当たり少しむせるかと思ったくらいでした。
俺は口の中で彼のザーメンを転がしながら味わい続け、少し甘く感じるような頃に飲み込みました。

彼は嬉しくなってくれたようで、そのザーメン臭いままの口に激しくキスをしてくれました。そして朝のシャワーを一緒に浴びる事になりました。

そこで彼は

『頼みがあるんだけど、小便をかけさせてほしいんだけどいいかな?』

といってきました。少し戸惑いましたが

『胸から下ならいいよ』

と答えて、風呂場でしゃがみました。
彼は嬉しそうに俺の顔を見下ろしながら、胸元に勢いよく小便をかけてきました。
俺は少し変な気分でしたが、彼の喜ぶ顔を見て、俺自身も嬉しくなってきました。

その日の夜も彼とホテルで待ち合わせて何回も何回も彼のデカマラに抱かれました。
俺は帰る日まで彼と毎日激しいセックスをして、彼のザーメンを体中で味わっていました。また沖縄に行く時は会おうと約束をして帰京しました。

次回行くまでにケツマンが閉じないように拡張しながら彼のデカマラを夢見ています。

 

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