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【ゲイ】イケメンたちと3Pしちゃった幸せ者がコチラですwwww

【ゲイ体験談】東京都在住の広告代理店で働く27歳の投稿者。2、3時間の残業なんて当たり前だし休日出勤も頻繁にある。ある土曜も休日出勤をしていたのだが夕方前には帰宅できることになった。半端に時間が余ったのでふらふらしていたのだが・・・・・

イケメンたちと3Pしちゃった幸せ者

久しぶりにエロ体験があったので書きます。

先週の土曜日。

俺は休日出勤になってしまった。

同僚とサクサクと仕事をこなして、予定より早く終えることができた。

同僚が「軽く飲みに行こうか?」と誘ってくれましたが、俺は疲れていたので、「今日は帰って寝ます。また今度。」と断って、会社を出た。

会社を出たのは夕方4時頃だった。

駅に着くと人身事故の影響で電車がストップしていた。

俺は仕方なく地下鉄を利用して帰ることにした。

地下鉄だと乗り換えなきゃいけなくなる。

地下鉄から私鉄に乗り換える駅で、晩飯を食べて帰ることにした。

1人なので、気軽に入れそうな定食屋で晩飯を食べて、ターミナルビルをブラブラしてから私鉄で帰ることにした。

洋服や雑貨屋をブラブラして、メンズフロアのトイレに行った。

トイレに入ると三人いた。

俺は空いていた一番手前の便器に立って用を足していた。

ふと横を見ると、一番奥の便器に二十歳前後のイケメンがいた。

俺とイケメンの間の便器にいた2人がトイレを出て行った。イケメンと一瞬だけ目が合った。

イケメンはそのまま洗面所に移動したが、俺は便器に立ち続けた。

俺の位置からはイケメンの姿は見えないが、音などで様子を伺っていた。

手を洗う水の音はしない。

しばらくしてイケメンが俺の横の便器に立った。

俺は[コイツはイケるな…]と思った。

案の定イケメンは便器から僅かにチンポが見えるように立った。

半勃起のチンポをゆっくりシコシコするイケメン。

俺のチンポも少しずつ膨張していく。

俺も半勃起したチンポをイケメンに見えるように便器から少し離れた。

イケメンが俺のチンポを確認するかのように凝視する。

と同時にイケメンのチンポがみるみるうちに完全勃起に…。これがデカい。

ふた握り以上はありそうな長さに太さもそこそこなデカマラ。

チンポの途中からぐぅーっとカーブした上反りのチンポで、亀頭のエラが張ったズルムケ。

俺のチンポも完全勃起状態に。

イケメンは俺のチンポを凝視しながらシコシコを続けていた。

その時、2人の人がトイレに入ってきた。

最初に入ってきたのは俺と同年代っぽい二十代半ばに見える人で、すぐ後に入ってきた人はオジサンだった。

最初に入ってきた二十代半ばの人には俺達の勃起チンポが一瞬見えたと思った。

オジサンは用を足してすぐに出て行った。

二十代半ばの人はなかなか出て行かない。

イケメンと俺は、その二十代半ばの人の様子を伺っていた。

全く出て行く雰囲気がない二十代半ばの人…。

俺とイケメンは、お互いの顔を見合わせて合図して、[仲間]だと思った。

二十代半ばの人がデニムのファスナーを下ろしたまま、俺達の方にチンポが見えるように体の向きを変えた。

二十代半ばの人のチンポも完全勃起していた。

二十代半ばの人をAと表記します。

イケメンが俺のチンポを見ながら、「移動しません?」と小声で言った。

俺は頷いてからAにも視線を送った。

イケメンのあとを追うように俺もトイレを出た。

俺のあとをAがついて来る。

イケメンは階段を上がって、着物や和物用品のフロアに行った。

俺はイケメンがこのフロアを選んだ理由をすぐに理解した。

フロアの一番奥のトイレに直行した。

イケメンが真ん中の便器に立った。

俺はイケメンの隣、Aは俺の隣に立った。

イケメンはすぐにファスナーを下ろして、再びあのデカマラをシコシコし始めた。

あっという間に完全勃起状態に…。

俺もチンポを出してシコシコした。

Aもチンポをシコシコして、やたらとチンポをアピールしてきた。

Aのチンポもそこそこデカい。

真っ直ぐに勃起したチンポで、Aがシコシコする度に少しだけ亀頭を皮が覆う。

俺の好きなチンポだった。

イケメンが個室の方に視線を送った。

俺は頷いて、イケメンがデカマラを出したまま個室へ移動した。俺も個室へ入った。

Aもすぐに個室に入ってきた。

イケメンが小声で「全裸になろうぜ!」と言った。

三人で全裸になった。

三人ともチンポは上を向いて完全勃起状態!

三人でお互いのチンポをシコシコし合った。

イケメンがしゃがみ込んで俺のチンポをしゃぶり始めた。

俺はAのチンポをシコシコしながらAとキスを続けた。

イケメンのフェラは舌がチンポに絡みつくような極上のフェラだった。

俺はイケメンのデカマラを舐めたくなり、イケメンを立ち上がらせて、イケメンのデカマラを握った。

改めてイケメンの大きさに興奮した。

俺はしゃがみ込んでイケメンのデカマラをくわえた。

長さもスゴイが、太さもスゴイ!顎が疲れるほどのデカマラ…。

イケメンのデカマラはカチカチで、イケメンのデカマラを見ながらAは自分でシコシコしていた。

俺は片手でAのチンポを握ってシコシコしてやった。

俺はイケメンとAのチンポを交互にダブルフェラをした。

こんな状況は久しぶりだった。

Aのチンポも決して小さいサイズではないのだが、イケメンのあまりにも立派なデカマラをフェラしたり握ったりした後だと、どうしてもAのチンポは小さく感じてしまう。

二本のチンポをフェラしながら、俺のチンポからは先走り液が垂れていた。

イケメンが「そろそろ抜こうぜ」と小声で言った。

俺は立ち上がって、イケメンが俺のチンポを握ってシコシコしてきた。

イケメンが俺の手を掴んで、自分のデカマラを握らせた。

俺はイケメンのデカマラをシコシコしながら、Aのチンポもシコシコした。

Aのチンポが更にカチカチになった瞬間、「イクっ!」と言って射精した。

俺とイケメンは向き合って、キスをしながらお互いのチンポをシコシコした。

これほどのデカマラを握るのは本当に久しぶりだった。

イケメンが「そろそろ…」と言った。

俺も「俺も…」と言った。

イケメンが「あっ…出るっ!出るっ!」と言って射精した。

イケメンの豪快な射精に俺は興奮して、俺もイケメンの手の中で射精した。

射精したあと、イケメンのデカマラがだらんと垂れ下がっていた。

平常時のイケメンのチンポは、それほど大きいわけではなかった。

膨張率がハンパないのだ!

三人はあまり音を立てないように服を着た。

外の様子を伺いながら、順番に個室を出た。

洗面所で手と口を洗い流し、トイレを出ると、Aの姿はなかった。

階段のところにイケメンが立っていた。

イケメンと連絡先を交換して、後日また会う約束をして別れた。

休日出勤で疲れていたが、下半身は元気だった。

近々またイケメンと会う。

あのデカマラを味わうのが楽しみだ。

 

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