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【BL小説】温泉でイタズラされて淫乱になっちゃう高校生

【BL小説】野球部の先輩に肉便器

高校時代に家族旅行で温泉に行った時、深夜に目が覚めたので、24時間やっているお風呂に一人で入りに行きました。

誰もいなくて貸切状態の露天風呂に入っていると、50才位のおじさんが浴場に入ってくるのが見えました。

しばらくするとこっちにきて、話しかけてきました。



「誰も居ないと思ったよ。一人で入りにきたの?」

「はい。なんとなく目が覚めちゃったので」

感じのいい人だったので、家族で来たことや、学校の話など当たり障りのない話をしているうちに、なんとなく僕をエッチな感じで見ているのを感じました。

僕はよく電車で同性に痴漢されていました。

痴漢さんにトイレに連れていかれ、イタズラされることが何回もあったので、おじさんのエッチな視線は正直心地よく、

エッチなことしてくれないかな…

と自分からおじさんに近づいてできるだけ可愛く見せようと頑張りました。

「背中流してあげるよ」

と言われ、流れでお願いすることになりました。

ドキドキで内湯に戻り、椅子に座りました。

タオルで洗ってくれるのかと思いましたが、おじさんは手にボディーソープをとって、背中を洗いはじめました。

手をお尻の割れ目に滑り込ませるような、いやらしい洗い方をするので気持ちよくなってしまいました。

もうそろそろ背中を洗い終わるような気がしたので

「すいません。ありがとうございました。」

と言うと、おじさんは僕のあそこを確認するように覗き込み、勃起しているちんぽを見られてしまいました。

「気持ちよかった?元気になっちゃったね」

僕はとっさに手で隠しながら

「…なんか気持ちよくて」

と、期待も含めて正直にこたえました。

「恥ずかしがらないでいいよ。若いんだから」

と言うと、また背中を洗い始めました。

今度は脇の下や、腰やお尻のあたりを洗うというより、重点的にマッサージしてきました。

脇の下から手が滑り込んできて、乳首をクリクリと触られたり、揉まれるようにされると凄く感じてしまい身体がいちいちビクビクしてしまいました。

そのうちに手が完全に前に回ってきて、抱きしめられるような感じになりました。

「君可愛いね」

と耳元で言われ、背中におじさんのおちんちんがプニプニと当たり、たまにヌルヌルと擦り付けるようにしていました。

「立ち上がって」

かなりエッチになっていたので、言うことを聞いて立ち上がりました。

おじさんはお尻の割れ目に手を滑り込ませてアナルやタマ袋の間をヌルヌルと刺激してきます。

僕はシャンプーなどが置いてある所に手を付き、足を軽く開いてお尻を突きだしました。

「おねだりしてるの?きもちいい?」

「…はい」

「エッチになっていいからね」

「はい!」

バックで犯されるようにお尻を掴まれ、アナルにおちんちんの先っぽを押し当てられたり、お尻の割れ目を使って擦り付けられたりしました。

そのうちアナルに指を少し入れられ、ヌチャヌチャと出したり入れたりされると、思いきり喘いでしまいました。

「ここ使える?」

「……そこは経験ないです」

膝がガクガクするくらい感じていましたが、なんとか返事すると

「入れていい?」

と聞いてきました。

基本オナニーはアナルもしていたし、以前にはバイブでイタズラされた経験もあったので、本当は入れて欲しいと思っていましたが、やっぱり本当のセックスは怖くて

「…困ります」

と断りました。

「うん。わかった」

すぐに諦めてくれましたが、強引にされていたら、受け入れたと思います。

「じゃあ出してあげるね」

お尻に指が深く入り、出し入れが早くなり、股下からおちんちんを何回かしごかれた瞬間

「あっ…ダメッ!」

と、イクとも言えずにイッてしまいました。

多分なん十秒という速さだったとおもいます。

「えっ!もういっちゃったの?(笑)」

「…はい(恥)」

「凄く感じてくれて嬉しいよ」

おじさんは僕が出した精子をシャワーで流すと、僕の身体を流してくれました。

特にまだ収まらないおちんちんは念入りに洗ってくれ、最後にチュポンと少し口に含んでくれました。

おもわず

「…アンッ」

と腰を引いて声を漏らしてしまいました。

おじさんは僕のおちんちんを握りながらキスをしてきて、すぐに舌が入ってきて優しくシコシコされながらの素敵なディープキスでした。

また二人で露天風呂に入りに行くと、おじさんは縁に腰掛け自分のおちんちんをいじりながら

「結構経験あるのかな?」

と質問してきました。

僕は中学一年の時公園で初めて知らないおじさんにイタズラされて興奮した事や、今もある特定のおじさんにイタズラされている事を話しました。

「そのおじさん羨ましいな。おじさん好きなんだね」

「…そうですね」

「フェラチオ出来る?」

いつもはちょっと強引に口に入れられるんですが、凄く優しい人で、必ず僕に確認をとってくれます。

「はい。大丈夫です」

僕だけお湯に浸かるようにして、おじさんのおちんちんを舐め上げました。

しばらくしていると

「美味しそうに舐めるね。フェラチオ好きみたいだね」

僕はおちんちんを口から離し、おじさんの目を見てできるだけ可愛くみえるように

「うん」

と返事をして、またフェラを始めました。

「可愛いね」

「上手だね」

「美味しい?」

何度も声を掛けてくれ、僕もまた興奮していきました。

結構長くしていたんですが、出るかな…と思うとまた亀さんが萎んでしまうので

「いけないですか?」

と聞くと

「えっ、出していいの?我慢してたんだよ」

と言うので

「出していいですよ」

と言うと、笑顔で

「じゃあ我慢しないで出すね」

と言ってくれたので、また気合いをいれてフェラしました。

下手なのかやっぱり結構長く掛かってしまいましたが

「イクよ」

と僕の頭を押さえ付け、出してくれました。

あんまり量は出なくて、溜まっていなかったみたいです。

少量だったので、抵抗なく飲んでしまいましたが、精飲におじさんは感動してくれ

「本当に可愛いね」

と誉めてくれました。

部屋を出てからかなり時間が経っていたので親が気になってしまい

「そろそろ戻らなきゃ」

と言うと

「またおじさんとエッチしてくれる?」

と、僕を気に入ってくれたようでした。

もちろん快諾しましたが、住んでる都道府県も違うので、おじさんが会いに来てくれると約束してくれ、脱衣場で初めて自の己紹介と連絡先を交換しました。

おじさんの名前はマサさん。

実際は53才でした。

僕はヒロとしておきます。

もちろん仮名です。

マサさんは

「ヒロ君は凄く可愛いね」

と恥ずかしくなるくらい誉めてくれ、最後にいっぱいキスをしてから脱衣場を一緒に出て、自分の部屋に戻りました。

翌朝バイキング会場でマサさんに会いました。

奥さんと一緒のようで、マサさんは僕にだけ分かるように笑顔をくれ、僕も軽く手を振って挨拶しました。

僕が食べ終わるくらいの時、マサさんは一人になったようで、僕に手招きをするので

「ちょっとトイレに行くから先に部屋に帰ってて」

と親に言って席を立ちました。

マサさんの後をついて歩いて行くと、トイレに入っていきます。(あ…またエッチな事するんだ)

ウキウキと僕も入ると個室の前に立っていて、一緒に個室に入りました。

マサさんは鍵をかけると

「会いたかったよ」

と僕を強く抱きしめ、キスをしてくれました。

僕も嬉しくてマサさんの舌を夢中でしゃぶりました。

小声で

「おちんちん見せてごらん」

「もう…エッチ(笑)」

スウェットを穿いていたのでパンツと一緒に膝まで下ろすと

「もう元気になってるんだ(笑)」

と言ってつまんできました。

恥ずかしくてマサさんに抱きつくと

「どうした?」

「ううん…なんか恥ずかしくて」

「大丈夫だよ。可愛いね」

お尻を揉まれ、おちんちんをシコシコされながらキスをされました。

マサさんの彼女になったみたいで、エッチなマサさんの事をどんどん好きになっていくのがわかりました。

なんとなく親のことが気になってしまい

「マサさん、一回戻ってまた来たらだめ?」

「いいよ。そのへんで待ってるよ」

「ちょっと行ってくる」

スウェットを上げて出ようとすると、誰か入ってくる音がしました。

二人でじっとしていると、マサさんは、またイタズラをしてきます。

後ろから覆い被さるようにスウェットの前を下げられ、おちんちんを揉んできます。

声が出そうになるので、ダメという意味で首を横に振っても止めてくれず、その状況に僕も興奮してしまい、マサさんの方に顔を向けて自分からキスしていました。

入ってきた人はすぐに出て行き

「もう…見つかっちゃうよ(恥)」

「ごめんごめん(笑)」

「ちょっと待ってて」

と言って一度部屋に戻り、親には散歩してくると言って再びマサさんの所に戻りました。

マサさんはトイレ近くのベンチに腰掛けていました。

「ごめんなさい。散歩してくるって言ってきた」

「じゃあ少し時間あるね」

「うん」

またトイレに行くのかと思うと

「こっちにおいで」

と外に出て、遊歩道を歩きだしました。

遊歩道には休憩出来るベンチがいくつもあり、少し道を外れるとお庭を見渡せる東屋がありました。

中はちょっと薄暗く、あまり使われていない感じがしました。

「何でこんなところ知ってるんですか?」

「朝散歩してて見つけたんだよ」

「そうなんだ~」

「ここは誰もこないし、来てもすぐ分かるだろう」

また強く抱きしめられ、キスをしながら片手で僕のスウェットを下ろし始めました。

器用にパンツと一緒に膝まで下ろし、お尻を弄ばれ、おちんちんをいじられました。

Tシャツも脱がされ、膝まで下げられたスウェットとパンツも足から抜かれ、朝の光が射し込む東屋で裸にされました。

「ちょっとそのままでいて」

マサさんは椅子に座り、満足そうに僕の裸を見ると

「ヒロ可愛いよ、オナニーしてごらん」

僕は頷き、立ったまま腰を突きだしてオナニーを見てもらいました。

マサさんも少しすると、おちんちんを出してしごいていました。

凄く大きくなっていたので

「マサさんのフェラチオしたい」

とおねだりすると

「これを舐めたいの?」

と意地悪く聞いてきます。

「…舐めたい」

「しょうがないな…(笑)」

と手招きしました。

僕は夢中でカチカチのおちんちんをほおばりました。

結構頑張ったつもりなんですが、結局口では出してあげられなくて

「もういいよ」

と口から離してしまいました。

「えっ…出してあげたい」

「昨日出してもらったからいいよ(笑)」

と頭を撫でてくれ

「ごめんね」

と言うと

「あんまり溜まってないから。ヒロになめさせるだけで大興奮だよ」

と優しく言ってくれました。

「ヒロ出したいだろ?出してあげるよ」

マサさんは僕をベンチに四つん這いにさせると、アナルをいじりながら、おちんちんをしごいてきました。

すごい快感で、声を我慢していたんですが

「…声出ちゃう」

と言うと

「エッチな声聞かせて」

と言われました。

大きな声は出さないように気を付けながら

「イャッ…きもちいい!マサさんいっちゃう」

マサさんはスピードをあてきて

「ダメッ、イク!」

とベンチにビュッと出してしまいました。

「やっぱり早いな(笑)」

服を急いで着て、マサさんの前に立つと、お尻を触りながら

「今度会うときはもっとエッチにしてあげるからね」

と言われました。

「…はい(恥)」

先に僕が戻ることになり、後日連絡してくれる事を約束して別れました。



 

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