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【BLエロ小説】セールスマンのお兄さん、ノンケっぽいけどたまんねえ!!!!

セールスマンのお兄さん、ノンケっぽいけどたまんねえ

夏休みが始まったばかりのある日、高校2年生の夏、たまたま母の店に顔出しした時、その人に会った。

学生バイトみたいな感じで、爽やかな笑顔ときれいな白い歯が好印象だった。

彼はうちへ納品に来ていたセールスマン。



春から彼の親父さんの会社の跡継ぎ修業で、地味な外回り配達から仕事見習いを始めたばかりの22歳だった。

背は170cmくらいでそんなでかくない、体重はそのころ60kgくらいだったと思う。

ラコステのポロシャツにスリムなデニムにリボックのスニーカー(ここまではっきり覚えてる自分に書きながら感心!)。

でもその時俺の目を釘ずけにしたのはジーンズの腰から尻へそして腿へと続くライン!

ごつくはないのに、セクシー・えろい!!

若さとエネルギーが詰まってる感じだった。

とどめは左にくっきり形が露になってたあそこのもっこり!

目が点になってしまった!

これは衝撃だった。

初めてだったんじゃないかな、なんか俺の下腹部にツゥ~ンと衝撃が走った!背筋にもゾクッと来る感じ。

ハーパンの中はもちズッキュンと最大勃起!

初対面なのに、じとっと下半身に目線送ってる俺って変なやつって思われただろうな。

でも彼はそつなく自己紹介の挨拶をしてくれた。

こっちはでかくなってるのばれないようにポケットに不自然に手え突っ込んで、 上から押さえ込んでた(笑)。

内心はどきどきモン。

なんとか一緒にいられるきっかけが作りたかったんだけど、 うまい具合に倉庫で納品の検品するってうまい口実ができた。

倉庫に向かいながら、内心は彼のもっこりを触りたい、どんなペニスしてるか見てみたいって下心いっぱいだった。

まだセックスしたこともなかった頃だからねえ。

倉庫では検品なんて上の空。

なんとか下ねたにもって行きたくてうずうず。

でもさすが22歳のお兄さん。

けっこう簡単にオナニー話に行き着いた!

思い切りうぶい高校生演じながら、先輩教えてくださいよ~手ナ感じで、

"何回くらいするのん?何見てする?どんなやりかた?飛ぶ?"

一応さらっと答えてくれた。

"暇ならいつでもしょっちゅう(笑)。エロ雑誌。右手だろうよ右手でしこしこだよッ。飛ばしたら汚ねえからティッシュでカバー"

向こうは余裕で受け答え。こっちはどきどき。

それから本題へ。

もちろんあそこの大きさと剥けてんのかどうか。

たいしたもんじゃねえよと相手にしてくんない。

仮性だよって答えだけ。

"ねえ見せてよ。"

とずうずうしくなってく俺。

と言いつつジーンズの上からぱっとタッチしてやった(無邪気)。

"何やってんだよ~ったくぅ!まったくエロがきだな~"

と笑いながら、こっちのビンビンになってるあそこを指の先でぴんッと弾かれてしまった。

ビビッときた。

ず~と勃起してたの気づいてたんだな。

馬鹿なことはこれでお終いと言われて倉庫を後に。

でも盛りがついたみたいにこのままじゃ収まりがつかなくなってる俺がいた。

このまま帰したくない。

悪知恵働かす俺。

そこで友達ん家遊びに行くから途中まで乗せてってよとお願い。

計画成功で嬉々として助手席に乗り込んじゃった。

ドライブドライブ楽しいな~なんて、のーてんきを装う16歳。

内心は下心でどきどき。

車が動き出したらすぐに、

"ねえさっきの続きだけどさ~、あれちょっとでいいから見せてよ。"

と切り出した。彼もなんかうすうすなんか変だなと感じてたみたいだけど、

"何?だ~め!" 

と全く相手にして貰えない。

"見たこと無いし好奇心なんだよね~ヘヘ"

と更にしつこく可愛く迫ってみる俺。

運転中をいいことに実力行使。

右手を彼のジーンズに乗せてすす~とあの部分へ。

怒鳴られるんじゃないかとどきどきモンだったけど、軽く笑いながら 

"こら!よせってぇ~"

と軽く俺の手をどかそうとしただけ。

もうこっちはその気スイッチオン!

触りたかった彼のが手の下に!

ジーンズの上から亀頭のあたりをもみもみ。

やっぱノンケだよね。何の変化もなかった。

そこでもっと強引にジッパーを引き下げちゃった。

ボタンはずして無理やりトランクスの上からタッチ開始。

さすがにピクンと反応。

亀頭をぎゅっとつかんだり、竿の裏側をす~と上下に指でなぞってると、突然むくむくっとふくらんで完全勃起。

窓の外を気にしてる風の彼もさすがにあせったのか、道路わきの駐車スペースに車を止めた。

困った顔してた。

そしてため息ついた。

でも拒否しなかった。

彼の肉棒の熱さをを手のひらに感じながら、ゆっくりと皮をひっぱったりもどしたり、棒の部分をしこったりを繰り返した。

彼も感じてた。

フゥ~と息ついたり、ごくっと生唾飲むのがわかった。

先走りの汁がにじんできて、俺は指の先でそれをすくって、彼の亀頭にくるくるっとのばした。

刺激が強すぎたのとあまりの気持ちよさに、彼が腰をズンッと突き上げた。

往くのかなっと思った時、彼はすっとさめた声で、

"はい。お遊びはこれで終わり。"

と、俺を制止して、手を強引にどかして勃起したものしまいこんでジッパー戻してしまった!! 

"小便してくる。"

車から降りてしまった。

ちょっと気まずい時間を助手席で過ごしてた。

大変なことやっちゃったって感じ。

母にしゃべられたらどうしようなんてね。

汗がじとっと出てきて、完全な落ち込み状態。

しばらくして彼が帰ってきた。

なんか不機嫌な顔。

ところが一瞬にして表情変わって、

"あ~あ 立ちすぎちまって小便出やしない。しょうがねえな!"

で、どすんって感じでドライブシートに股開いて座った。

一瞬の間があって、俺すぐまたその気モード全開になっちゃって、即おさわり再開さ!!

今度はジーンズ引っ張って脱がしにかかった。

彼もつべこべ言わずに自分から腰浮かして脱がしやすくしてくれた。

ここまでくれば遠慮なし。

でもその時はシャツも脱がして裸にしちゃえとまではオツムが働かなかった。

アンダーパンツに手をかける前、フロントのあの部分が濡れて染みになってるの発見!

さっき俺がいじりまわしたせい!

彼はさっきのあの勃起がおさまんなくてそのままず~と勃起状態らしい。

パンツの上から人差し指で亀頭をくるっとひと撫ですると、彼の腰は無意識にくいっともち上がってきた。

彼をチラッと見ると目が合って、へへっと照れ笑いした。

パンツは両手で膝の辺りまでずり下げた。

するとあんなに見たかった若い男の下半身が目の前に!色白だった。

へそはちょっと大きめ(笑)。

締まった腹筋にくいとしまったウエスト。

しりは小ぶりで筋肉で出来てる感じだった。

ぷよぷよとした柔らかいのとはちょっと違う。

だからこのヒップラインがジーンズはいててあんなにセクシーに見えたんだろうな。

腿は太かった。

身体に似合わない太さ。

毛はなし。

筋肉の太い束が力を入れるたびにくっきりと別れて、えろい!そして肝心の彼のジュニア。

硬くて腹にびったしくっついてた。

毛は三角デルタに少し。

プール用にはみ出さないようにきれいにトリムされてた。

そんなに長くなくて14cmくらい。

色はどっちかというと白かった。

ほとんど剥けてるけど仮性。

形はきれいな円柱形というか四角柱とのあいだくらい。

根元から同じ太さで、亀頭部がそれより少し大きい。

きれいなちんこ。

今思うと、当時は自分もそうだから、おちんちんの形はみんなそんなんだと思った(笑)。

フィニッシュが近づいていた。

足先に力が入って腰を俺の手の動きに合わせて微妙に振り出した。

"気持ちいい?"

俺の声に彼はうんうんと頷く。

スピード上げて手に力を加えた。

するとぐぐっと亀頭が競りあがる感じからマックスにふくれあがってブシュッって感じで一発目が飛び出してきた。

アーッオゥ。。。ウッ

って声が出た。

続いて2発目3発目。

腰を思い切り突き出して俺のぬるぬるになった手をおまんこのなかみたく使って、クチュクチュと肉棒が上下した。

その時俺のまだ幼いジュニアからもトロッとザーメンが漏れた。

漏れた。

ほんとそういう感じだった。

ピュッと発射したってんじゃなくて、とろとろっとパンツの中にでちゃった。

ふと気づくと彼のへその下にはザーメンの溜りが出来ていた。

いったいどれだけの量が放出されたんだろ。

生っぽい匂いが車内に充満。

しばらくぐったりしてた彼がふっと俺を見て、苦笑まじりに、

"このエロ坊主にいかされっちまったよぉ~"

と言いながら頭をくいくいとけっこう乱暴になでてくれた。

汗拭きタオルで後始末しながら俺の手もきれいに拭いてくれた。

なんて言ったらいいかわかんなくて、まだ極度のハイテンションの中、俺はうつむいていた。

ぽんと肩を叩かれたのを合図に、俺は何も言わずに家に走って帰った。

今思うと、当時ゲイセックスらしきものの経験もなく、エロビデオを見たことも無い俺が、よくも色んなテクニックらしきもの使ってたなあ~と感心!!これって教えられなくても自分のオナニーの経験から出来るもんみたい。

または俺って才能あったのかも(爆)。

ただし、まだフェラするとかファックという知識はなかった。

家に帰ってすぐしたこと。

もちろん自分のもうひくひくと収まりがつかないのをしこった(笑)。

頭ん中はお兄さんのあのセクシーな下半身。

俺の手の中でアップダウンしてたあのすごい勃起。

ぬるぬるとしたあの手の感触。

びくんと俺のほうに突き出した時の腿の筋肉のビクビク感!一発目はろくにしごかなくてもすぐいった。

いっても勃起は治まらない。

こんなのその時が初めてだった。

目つむってるとさっきのエロイ経験がつぎつぎと思い出されてパニック状態。

この経験は今でも時々一人エッチのおかずになってる(笑)。

何回か出してから、もう何もでなくなってもあれから手を放せなかった。

あんなの初めてでその後もこんなになったこと無い。

その後、夏休みの間にうちの倉庫で数回、彼のを抜いた。

倉庫の一番奥の棚の裏、セメントのフロアに彼が発射したおびただしいシミが残った。

ノンケの彼は俺には何もしてくれなかったし、俺も要求しなかった。

好きになるという感覚もなかった。

ただ彼のジーンズの中であれが硬くなるのを手で実感し、熱く勃起したのを引き出して往かせると言う行為が無性に俺を興奮させた。

倉庫の暗がりで一発抜いて元気なくなったのを、更に指先でいじってもう一回その気にさせて往かせる。

若さで彼はその期待に存分に答えてくれた。

"これって同性愛ジャン"

と言われても、当時の俺は

"別に愛して無いよォ。遊んでるだけジャン。" 

なんてノーテンキに答えてた。

その夏休みが終わり、俺の学校の関係でお兄さんと会うことはなくなった。

夏休みの暑いエロイ思い出。

 

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