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【BL】ボク、女装させられて玩具にされました・・・・・・・・

【小説/R-18】

主人公は高校生のケイ。小柄で性格も女の子っぽいため、クラスの男子達にからかわれるようになってしまった。いつしか不登校になっていまい、平日の昼間から繁華街をうろつくようになっていった・・・・

女装

僕の名前はケイ。都内に住む17才高校生。

160×52と小柄で、顔もちょっと見は女の子っぽく、僕服だとたまに間違われるくらいです。

この前、暇していたので二丁目の方にブラリと遊びに行きました。

お店なんかを見て歩いていたら後ろから声をかけられました。

180×90くらいの人で結構イケてる感じ。陽にやけた顔に歯が真っ白。

27才のカッコイイお兄さんだった。

タチなので可愛いネコを捜してたとか…。

話が色々と弾んで彼の家に行くことになりました。

一人暮らしで結構広めのマンション。

色々話をしているうちに彼が女装子が好きだという事がわかりました。

僕も前から女装にはすごく興味がありました。お化粧とかもたまにしていたので全然抵抗はなかったんです。

彼に抱き上げられてお風呂に連れて行かれシャワーで腸の中身が何にも出なくなるまで洗浄された。

アナルにシャワーを突っ込まれながら何回も何回もぬるま湯で…。

素っ裸になった彼は全身真っ黒に陽焼けしすっごいイイ身体。腕なんて僕の太股くらいありそう。

チンポは20cm以上あり、太さも充分。そそり勃っててバチンバチン腹筋にあたってる。

頭を掴まれ、強引にフェラさせられる。

「…んぐっ…んっ…んっ…あぅっ…んっ…。おっ…大っきい…。んっ…んっ…んっ…」

僕も積極的に唾液をたっぷり出し、舌を絡めて舐めまわしました。

「…おぉっ。うめぇじゃねぇか。…お前、結構遊んでんな。…おっ。…おぉっ…。」

彼は、また僕を抱き上げるとベッドのある部屋に…。

彼は女性ものの下着や服・ウイッグに化粧道具を持ってきました。

「これ、着けてみてくれないか。サイズ的にはぴったり合うと思うから。できれば化粧もしてくれ。女としてお前を扱ってやるから。」

そう言われて僕の中で何かが燃え上がる気がしました。

下着は黒のブラに黒のTバック、ストッキングも黒。

パンティーストッキングじゃなく太股で止まるタイプ。

白いブラウスに黒のちょっとタイトなスカート。ブラウスから黒いブラが薄く透けて見える。

スカートにはスリットカが入ってるので動くたびにストッキングから少し太股が見えてすごくセクシー。自分じゃないみたい。

「これでいい?」

彼の前に女装姿で立った途端、強引に唇を重ねてきました。

「…うっ…んっ…あっ…」

口の中を彼の舌がメチャメチャに暴れまくり唾液をたっぷりと流し込んでくる。

「…俺の唾飲めよ。…なぁ…いっぱいよぉ…。」

僕は抱き締められ抵抗することも出来ず、ただ彼のなすがまま…。

唾液もたっぷりと飲まされました。

「…今日は俺が徹底的に犯してやるよ…。」

パンティーの上からペニクリを舐め回してきました。

「…んっん…あぁ…んんっ…んっ…」

舌先がパンツの布地越しにアナルを突き始めるとヨガり声が出ました。

彼は一端アナルへの攻めを中断し、今度は唇をふさぎながら右手で乳首を愛撫。

赤ん坊のように乳首にむしゃぶりついてくる。舌で乳首を舐めまわし、時間をかけて…。

身体中彼の唾液まみれで僕は滅茶滅茶感じていた。

「…なぁ。…ペニクリの先っぽがヌルヌルしてるぜ。…」

「…あっ…嫌っ…。恥ずかしいこと言っちゃ…あぁん…。ダメっ…。変に…なっちゃう…。」

「構わねぇさ。なっちまえよ。」

舌が脇の下に這う。完全に剃毛してある脇の下をナメクジが這うようにゆっくりゆっくり…。

「どうだ?こんなにヤラシく攻められて…。」

「…あっん…きっ…気持ちいいっ…あっ…。」

僕はペニクリの先っぽからヌルヌルの液体をだして今にも爆発しそう。

彼はペニクリを口いっぱいに頬張り、舌先を鈴口に這わしながら優しく扱いた。

イキそうになるごとに止められ、また繰り返し繰り返し…。

「…うっ。…あっ…。こ…こんなの…こんなの初めて…。」

今度は僕を俯せにし、アナルに舌を這わす。しわの一本一本まで丁寧に…。時折、舌先をアナルにくぐらせてくる。たっぷりと唾液をつけて。

「…ひっ。…はぁん。…ダメっ…いやっ…。」

「…嫌って言いながらケツマンコこんなによだれ垂らしてるじゃねぇか。」

ビキニパンツを脱がされた。
「…ね…ねぇ。…犯して…僕のケツマンコ…もう…もう堪んないよ…」

僕は猫のポーズでお尻を左右に振りながら甘え声を出した。

「…ガキのくせに淫乱だな。…たっぷり犯してやるよ。…」

彼はそう言いながら僕を仰向けにしのアナルに舌を這わせてきた。アナルの皺一本一本…じらしながら…。

「…あっ…あっ…あっ…いっ…いいよー…」

「お前のケツマンコ、ぐちょぐちょに濡れてるよ。すっげぇ…」

舌先がアナルの中をかき混ぜる。

「…あっ…もっ…もう…だ…だめっ…あっ…んんっ…んっ…んっ…はぁ…んぐっ…あふっ…。」
グチュグチュと音をたてて彼の指をくわえ込んでいる。

「…ねぇん。…もう…もう。変に…変になっちゃう…もうっ…ダメだよ…」

10分もほぐされると、アナルは指を3本もくわえ込むようになった。

僕は涎を垂らしてよがる。

彼はギンギンにいきり勃ったものを、僕の涎たっぷりの口に押し込んだ。

「…どうだ…俺のチンポうまいか?…」

「…あっふ…ふぁい…すごく…おいしいです…」

雁首から裏筋へ…

僕にしゃぶらせながらもアナルへの愛撫を続けた。

「こんなにケツマンコとろとろにしやがって…。淫乱だなあお前は。…なぁ。…お前は淫乱だよなぁ。…」

「んっぐ…ふぁい。…僕は…僕は淫乱です…。」

「じゃあ、この淫乱ケツマンコに何を入れて欲しいか言ってみな。」

「…。…。淫乱の…淫乱のケツマンコに…おちんちん…入れて下さい。」

「あ?…誰のチンポ欲しいんだよ?」

「…あなたの…あっ。…×××さんの…おちんちん…いれて…下さい。」

「よぅ~し。よく言えたな。じゃあご褒美にぶち込んでやるよ。その前に、これを思いっきり吸いな。」

ブッ飛びのラッシュをティッシュにたっぷりとしみ込ませ、それで僕の口と鼻をふさぐ。

「…あっ…なんか…すっごい…効いてるぅ…。」

完全にトンだ僕は淫乱な声をあげた。

「…もうダメっ。…我慢できない…。はやっ…早く…早く入れてっ…」

彼は太マラをアナルにあてがいゆっくりと押し進んできた。

「…あっ。…すごいっ…。あっ…あん…入ってくる…入ってくる…」

彼はその声に興奮したのか腰を滅茶滅茶に突き入れてきた。

「…あっ!…いきなりっ…あー…。ひぃっ…あっ…あっ…あぅ…。」

少し苦しかったけど彼は構わず突き入れて来る。

「…こっ…壊れる…お尻っ…壊れちゃうよ…」

「オラッオラッ。壊れろよ。オラッ。」

「…嫌ぁっー…壊れちゃう…壊れちゃう…壊れちゃうぅー…」

「俺のチンポうまいか?」

「…んっ…んっ…」

「頷いたってわかんねぇよ。はっきり言ってみなっ。」

「…チンポ…おいしい…おいしい…おいしいよー…あぁ…僕の…僕のお尻っ…僕のお尻壊してっ…壊してよーっ…」

「…当たり前じゃねぇか。壊してやるよっ!。滅茶滅茶にしてやるよ。オラッ!」

腸の曲がったところを過ぎ、未知の場所まで押しすすむと僕はよがりまくった。

「いやぁ…。死んじゃう…死んじゃうよ…こんな…こんなの…良すぎるっ…。」

「どこが気持ちいいか言ってみな。オラッ。…オラッ。」

「僕の…オマンコ…いいっ…すごくいいっ。…もう…あっ…ダメっ…。」

彼は何度も腰を突き上げた。時折唇を奪い舌で口の中をかきまわしてくる。

僕はもう完全に女になっていた。初めの頃の恥じらいもぶっ飛んで彼の口にむしゃぶりつき唾液を送りこむ。

彼の唾液も夢中で飲み下した。

「オラッ。もっと腰振りなっ。でないと抜いちまうぞ。ほれっほれっ。」

「…いやっ…抜いちゃ…いやだっ…。抜いちゃダメっ…。あんっ…こう?…こう?…」

僕は抜かれまいと夢中で腰を振る。彼は僕を抱きしめながらより深く突いてくる。

「…さっ…最高だよっ…お前っ…お前っ…極上のトロマンだな…オラっ…オラっ…」

「あぁ…あんっ…んっ…好きっ…好きっ…」

「俺もだっ…イクときは言えよっ…」

「…あはぁんっ…はんっ…んんっ…んんっ…んっ…あっ…」

「…オラっ…オラっ…イっ…イクっ…イクぞっ…中に出すぞっ…お前の中に俺の種つけるぞっ…いいな。」

「…イって…イって…僕の中で…イってぇ…。いっぱい…いっぱい出して…。お腹の中…いっぱいにしてよーっ。…」

「オラッ。オラッ。オラッ。…孕めよっ。…俺のガキ孕めよっ…オラッ…イクぞっ…イクぞっ……イクっ…イクっ…」

「いっぱいにしてっ…僕のお腹の中っ…×××ので…いっぱいっ…いっ……嫌ぁ~。…死んじゃうよ…死んじゃう…死んじゃう…死んじゃうからぁ…こんな…こんなの…いっぱい…入ってくる…死んじゃうっ…死んじゃうよぉ…。」

彼はもう何がなんだかからないくらい滅茶滅茶に腰を突き入れてくる。

「…あっ…すごいっ…壊れちゃう…僕のお尻っ…壊れちゃうっ…」

僕ももうよがり狂ってマジこのまま死んじまうんじゃないかと思うくらい切ない声をあげた。

バック・正上位・駅ベン・またバック・正上位…とさまざまな体位で突き入れてくる。

1時間以上、僕は彼の太マラで狂い続けた。彼も破壊願望が働いたのか可能な限りありとあらゆる体位で攻めたてた。

「…オラッ。中出すぞ。種付けしてやるよ。」

「…出してっ…中に…出してっ…ぼっ…僕の…中に…いっぱい…。」

「しっかり孕めよ。」

「…んんっ…んんっ…んんっ…」

「イクぞっ!。イクぞっ!。イクぞっ!。イクッ。イクッ。イクッ。…イッ…イクッ…」

「…嫌ぁ…あっ…僕も…僕も…僕も…いっちゃう…いっちゃうー…。」

彼が大量の精液を僕の中に流し込むと同時に僕も大粒の精液を辺り一面に飛ばしまくった。

彼は最後の最後の一滴までも僕の中にそそぎ込んだ。

 

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コメント1件

  1. あきら より:

    ・・・いや、あの。
    180✕90って、BMI29とかなのだけれども・・・

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