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【BL小説/R-18】出会い系サイトで彼氏募集してみた結果

【BL小説】主人公のkazは元カレと別れてから2年が経っていた。
誰とでもHしたり付き合ったりするわけじゃないけど寂しい・・・・
少し抵抗はあるが初めて出会い系サイトに登録してみた。
年下の男の子と知り合った。そして実際に会う約束も・・・・・

出会い系サイトで彼氏募集してみた結果


彼氏と出会ったのは、彼氏の恋人募集(出会い系)に応募したのがキッカケ。

返事が返ってくるなんて思ってなかったんだけど、返事が返ってきて、何度かメールで話しているうちに、会おうと言うことになったんだ。

僕は見た目も普通だし、今まで恋人と呼べる人はいなかったんで、正直どんな人なんだろうとドキドキしながら、待ち合わせ場所に行った。

そしたら、ジャニーズの錦戸亮に似ている男の人が待ち合わせ場所に・・・。

おそるおそる

「ユウさんですか?」

と尋ねたら、

「そうですけど、、もしかしてkazさん?」

との返事・・・。

あっ、忘れてたけど、彼(ユウ)は19才のタチ、僕(kaz)は24才のネコ。

その後お互いに挨拶をかわして、彼の車でとりあえずドライブに行くことになった。

運転する仕草がまた、格好良くってしばし見とれてしまう(笑)。

車の中でたわいもない会話を交わしてたんですが、意を決して聞いてみた。

kaz「僕はユウと実際会ってみて、付き合いたいなと思ったけど、ユウは?」

ユウ「・・・僕もkazと付き合いたいな」

kaz「マジで?見た目も普通だし、ユウとは釣り合わないよ」

ユウ「僕って見た目重視じゃないんだよね~恋人選ぶの・・・」(やっぱり僕の見た目は・・・)

と言う訳で、お付き合いすることになりました。

この後、車を路肩に止めて、恋人同士の熱い初キス(もちろんディープ)をして、家まで送ってもらった。

ユウと僕とは週末・平日問わず買物に行ったり、食事に行ったり、映画に行ったり、彼の車でドライブに行ったりとデートをしていたけど、キスより先はなかなか進展しなかったんだ。(まぁエッチが目的で出会ったわけじゃないしね・・・。)

ある日のドライブの帰り、はじめて僕の家までYに来てもらったんだ。(いつもはマンションの前で車の中で熱~いキスをしてお別れ)

一人暮らしの汚い部屋だけど、上がってもらって、ベッドに二人で座ってとりあえずテレビを見てた。

そのうち、いい雰囲気になってきて、キスをした。

そしたら、ユウにベッドに押し倒されて耳元で

「kaz、今日、Hしよ」

って囁かれちゃった。

僕は

「うん」

て頷いて、ユウと一緒に服を脱いで、裸で抱き合った。

ユウは僕の乳首をいじりだし、僕が我慢できなくて出しちゃったあえぎ声を聞いて、

「かわいい声を出すね」

と耳元で囁かれた。

そのうち、ユウの手が僕のお尻に触れ、指が僕の中に入ってきたんだ。

僕はエッチをするのがものすごく久しぶりだったから、ちょっとキツかったみたいだけど、ユウは僕のお尻をほぐし始めた。

チンポが欲しくて我慢できなくなって(恥)、ユウのチンポに顔を近づけて、フェラをはじめた。

ユウのチンポはもうビンビンで、口の中に入れると脈打っているのが感じられた。

「もうほぐれてきたから、入れていい?」

「うん」

ワンワンスタイルになってお尻をユウの方に向けると、ローションをたっぷり垂らされて、ユウのチンポが入ってきたんだ。

ユウは最初は僕のことを気遣ってかゆっくりした動きだったんだけど、だんだん激しくなってきた。

僕もあえぎ声を出しまくりで、凄く感じていた。

その後、正常位になって抱き合ってキスしながら、激しく掘られた。

ユウの顔は気持ち良さそうで、僕も気持ちよかった。

そして、

「どこに出して欲しい?」

「・・・僕の中に一杯出して(照)」

そして、一段とユウの動きが激しくなると、僕のお腹の中にユウの精液が一杯流れ込んできたのが分かった。

僕はほぼ同時にトコロテンしちゃったんだけどね・・・。

その後二人でお風呂に入って、ベッドで一緒に寝ました。

翌朝起きぬけに、早く目を覚ました僕が朝勃ちしているユウのチンポをフェラしていると、ユウも目を覚まして、再びエッチをした。

ユウとはその後も恋人同士で、毎週のようにドライブに出かけて、土曜日は一人暮らしの僕の家でエッチするのがいつものパターンになってる。

ユウと付き合って1ヶ月がたった時、いつも向こうがリードしてくれるから、お返しということで、騎乗位に挑戦しました。

ユウの前にもSEX経験はあったけど、騎乗位でエッチしたことはなかったんで、僕もドキドキ。

いつものように僕のベッドの上で熱~いキスをしたあと、僕は意を決して

「今日は、僕にさせて」

「・・・・うん」

一緒に服を脱いで裸で抱き合った後、彼のチンポを口に含む。

彼のチンポをフェラしているとだんだん大きくなってくるのが分かるんだ。

彼はそんな僕の髪を撫でてくれる。

その日は、してあげようと決めていたので、お尻はほぐして、デート中はハリガタを入れてあったんだ。

彼のチンポが十分勃起したのを口の中で確かめて、ハリガタを自分で抜いて、仰向けに横になっている彼の上に跨った。

彼のチンポに手を添えて、自分のペースでゆっくりと入れていった。

完全に入った時、いつもよりずっと奥まで入ってるような感じがしたよ。

ユウ「今日はしてくれるんだから、自分で動いてね~」

僕「・・・うん」

自分のペースで動き出したんだけど、これがなかなか難しい・・・ね。

ユウも僕の動きがぎこちないのを見てか、僕のお尻を持つと、ズンズン突いてきた。

奥まで当たってる感じが凄くて、もうYにお任せ状態になっちゃって、僕は感じまくってた。

ユウも

「kazの乱れてる姿もかわいいね」

なんて言いながら、対面座位に持ってきて、キスをした。

キスをしながらの対面座位は新鮮で、僕のチンポはヒクヒクしながらトコロテンしちゃった。

「今日は顔に出していい?」

「・・・うん」

そういうと、僕を押し倒して正常位になり、動きが激しくなったかと思うと、ユウはチンポを抜いて、僕の顔の前に持ってくると、自分の手でシコって、僕の顔に一杯出した。

そして、僕の顔を見て

「精液まみれのkazの顔も結構かわいいかも」

なんて言うんだよ。

僕は顔についた精液を指ですくってなめちゃった。



 

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コメント1件

  1. アラサー主腐様 より:

    錦戸亮似の設定が邪魔!

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