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【ゲイ体験談】双子の兄弟が近所に住んでるんだが・・・・・

【体験談】山口県在住のアルバイターからの投稿です。本屋でバイトをしながら実家で生活している投稿者。隣の家に可愛い双子の兄弟(高校生)がいるので気にはなっていた。ご近所トラブルになりかねないので口説いたりはさすがにできない。しかしチャンスがやってきた・・・・・

近所に住んでいる双子の兄弟

体験談ではなく、目撃談ですが、投稿させてもらいます。

俺の家の隣には双子の高校生がいます。一卵性らしく、小さいころから見分けるのが難しかったけど、最近では兄はちょっとヤンチャで、弟はとても礼儀正しい子です。

俺の家は、普段日中誰もいないのですが、先週たまたま昼で仕事が終わって、部屋で寝てたんだけど、暑くて目が覚めて窓を開けようとしたら、ちょうど正面の弟君の部屋の窓が開いていた。

俺は何故か窓もカーテンも開けずに様子を見てると、ボクサーパンツ姿の弟君がビデオをセットしていた。まさかと思ったけど、やはりAVだった。

弟君は覗かれているとも知らずにオナニーを始めた。始めは手が動いてるくらいにしか見えなかったけど、しばらくすると、パンツも脱ぎ捨てて、足を伸ばした状態で座り、更に横になったので、丸見えに!スジ筋の体には不釣り合いなほどのイチモツを気持ち良さそうにしごいていた。もちろん、おかずにさせてもらっちゃったのは、言うまでもないです。

それから、日が経ち、一週間が過ぎた。その日も仕事がいつもより早く終わり、部屋から隣を見た。今日は窓もカーテンもしまっていた。ちょっと残念だなぁと思いながらベランダに出て、日光浴をしていたら、下から声が聞こえてきた。

隣の家は高めの塀や木なんかで、前の通りからはリビングが全く見えないんだけど、俺の部屋からは結構見えちゃったりします。そのリビングからはウッドデッキが繋がってるんだけど、そこで彼女といちゃついてるのに気付いた。

『恥ずかしいよ』

とか

『見られちゃうよ』

とか言ってる彼女に

『通りからは見えないよ』

って言いながら、エスカレートしていく。

『隣の家からは見えるでしょ』

と言う彼女に

『隣って夕方まで誰もいないし、大丈夫だよ。車もなかっただろ』

と言うと同時にキスしたり、手が胸にいったり、始めは嫌がっていた彼女も、だんだんその気になってきたみたいで、辛うじて声を押し殺しているようだった。この頃に兄君だとわかった。スカートや服のなかにも手が入っていき、限界が来たのか、

『もう無理だよ。恥ずかしいから中はいろうよ』

『じゃぁ、その前に、俺も気持ち良くさせてよ』

って言いながらズボンを降ろした。ボクサーパンツのモッコリがすごくて、でもパンツを降ろすと起ってない!俺は見つからないようにベランタで身を潜め続けていた。見つからないようにしながら、結構長い時間彼女にフェラしてもらってる兄君。

残念なのは彼女の頭で見えない、気持ち良さそうに目を閉じてる顔だけ。

彼女が疲れてきたのと、我慢できなくなったのか、

『中にはいろうよ』

って、立ち上がった。その時初めて兄君のデカチンが、弟君もでかかったけど、はるかにでかい。中に入ってしまえば、見えなくなるのだろうと諦めかけたとき、彼女の腕を掴んで、キスをした。キスしながら、スカートの中に手を入れ、崩れかけた彼女に追い討ちをかけるように、パンティごと下ろしてデカチンをつき立てた。

はじめは嫌がっていた彼女もその気になってきたみたいで、自ら腰を動かしはじめた。時々見える結合部と兄君の引き締まったケツが堪らなくエロくて、デジカメでムービー機能を使ってとっちゃった。最後まで見ていたかったけど、あまりに彼女の声が大きいので中に入ってしまった。

俺も暑くて部屋に戻り、ムービー見ながらオナニーした。しばらくしてから外出しようと玄関を出ると、隣から弟君が出てきた。顔を真っ赤にして慌てた様子にもしかしてと思い声をかけてみた。

『こんにちは。どうしたの?何かいつもと違うけど?』

『・・・』

『もしかして兄貴と彼女のSEXでも見ちゃった?』

更に動揺してるのがわかった。また、弟君のハーフパンツの前がテントを張っていた。

『何で?』

ってやっぱり図星だったみたいだから、

『ついさっきまで、ウッドデッキで彼女とやってたから。』

と言う言葉にまた真っ赤に変わった。

『兄貴に言っとけよ!何処で誰が見てるか分からないよ。で、これからどうするの?うちで時間潰してくか?』

と聞くと

『ご迷惑では?』

何処までも礼儀正しい

『遠慮しなくて良いよ!それにその状態じゃぁ、何処にも行けないでしょ!』

指をさした先に気付き、両手で隠したけど既に遅く、

『すみません。しばらく良いですか。』

と言うので家に入った。リビングに案内して、とりあえずジュースを出してあげた。結構時間が経ったのにまだ興奮がおさまらない様で股間が気になるみたい。ちょっといじめてみたくなって、

『やっぱり生はビデオより激しかった?』

と聞くと更に真っ赤になってモジモジして、これがまたカワイイの。で、以前同僚から貰ってカモフラージュ様に置いてあった裏ビデオを見せてあげた。男女物なんだけど前半は女の子が男優をいじめて、アナルに指入れたり、なれてきたところでペニバン着けて男優を犯すみたいな感じで、少し男優も感じちゃってたりするものを見せた。

『このままじゃおさまらないでしょ。うちの奴ら夜まで帰ってこないし、裏ビデオあるから、おかずにして抜きなよ。男同士だし、恥ずかしいことじゃないよ!何だったら、俺も一緒に抜くか?』

『・・・』

とりあえずビデオを再生して様子をみた。最初はキョロキョロしてたけど、いつの間にか画面に集中していた。男優がアナルに指入れられて、段々変わってくる表情に

『痛くないのかな?なんか気持ち良さそうだけど。』

ポツリと呟いた声に、たぶん独り言だったんだろうけど、

『人によるだろうけど、気持ち良いらしいよ!場合によってはチンチン触らなくてもいっちゃう奴もいるんだって。』

『そうなんだ、触らなくてもいっちゃうんだ。どんな感じなのかな?』

『やってみる?俺はいけなかったけど、気持ち良かったよ!』

その言葉に明らかな動揺と興味を示している弟君に

『シャワー浴びて来なよ!とりあえずやってみて、嫌だったら止めれば良いし、そのままじゃさすがに汚いかもしれないしね!』

俺の言葉に素直に応じて、シャワーを浴びに行った。シャワーを浴びに行ってるうちに、準備しておき、弟君を待った。30分程して、

『すみません。遅くなりました。』

と恥ずかしそうにバスタオルを腰に巻いただけの弟君が立っていた。

『あのー、僕の服は何処に?』

『あっ、ゴメンねぇ!汗凄かったから、洗濯機の中。帰る前には乾いてるから!勝手にゴメンね』

『こちらこそ、すみません。なんかご迷惑ばかりかけてますよね?』

『気にしなくても良いよ。リビングじゃなんだから、俺の部屋行こうか?』

弟君は頷き、俺の部屋へ。さっきまで見ていたビデオの続きを見ながら、

『じゃぁ、始めようか?嫌だったら言って!直ぐに止めるからね。』

ベットの上にタオルを腰に巻いただけの弟君を寝かせて、タオルに手を掛けた。かなり緊張してるのがわかった。

『止めとく?無理しないほうが良いよ。』

『大丈夫です。お願いします。』

その言葉でタオルを取り、足を拡げさせ、アナルにローションを付け、少しずつマッサージするような感じで、はじめは萎えていたチンチンも少しずつ固くなってきたみたい。指を一本だけ入れてみるとすんなり飲み込み、刺激するたびに俺の指を締め付け、チンチンもピクピク反応してる。

『どう?今指一本だけ入ってるけど、どんな感じ?』

『変な感じです。最初は少し痛かったけど、今はなんかムズムズしてて、気持ち良いのかな?わかりません。』

だって!チンチンは完起ちでガマン汁まで出してるから気持ち良いに違いない!弟君の表情が少しずつ変わっていき、それと同時に声が漏れる。たぶん気持ち良いのだろう。さっきまで俺の指を締め付けていたのにかなり緩くなってきた。弟君のチンチンも俺の指の刺激に答える様にピクピク反応している。

『どう?痛かったり、気分が悪くなるようなら止めるよ。』

『大丈夫です。っていうか、さっきまで微妙な感じだったけど、今は気持ち良いし』

と言ったところで、弟君のチンチンからガマン汁が溢れてきた。吐息を漏らしながら、徐々に自ら腰を動かし始めた。かなり緩くなった弟君のアナルにローションを足しながら、指を二本に増やした。何の抵抗もなく俺の指を飲み込んだ。弟君の表情が少し変わったので、

『キツイ?痛かった?』

と聞いてみたら、意外な返事が帰ってきた。

『さっきより、奥の方まで来てませんか?なんかその奥の方が気持ち良い。そこもっと刺激して欲しい。』

えっ、ていうか、指二本に増やしたの気付いてない?しかも奥の方が気持ち良いだって!俺その言葉に理性が飛びそうになるのを押さえて弟君の理性が飛ぶのを待つことにした。けど、時間は掛らなかった。

『そこが気持ち良い。なんか変になりそう。』

って言いながら、腰を動かしてくる。もう30分近くたったかな?とか思ってたら、突然

『アッ!!』

って、俺それまで弟君のアナルに集中してて、その声に顔を上げるとほぼ同時くらいに弟君が射った。かなり溜っていたのか、ずっとガマンしていたのか、凄い量!しかも、いきそうになったことに焦ったのか、自分のチンチンに手を掛けた時の方向がたまたま俺の顔!まぁ、いわゆる顔射ってやつですか。

弟君、気持ち良すぎたのか、呆然としてる。そのすきにちょっと舐めてみたりなんかして。で、もったいないなぁと思いながらティッシュで顔ふいていたら、弟君がそれに気付いて

『あっ、すみません』

って言いながら起き上がろうとしたんだけど、バランス崩して俺に被さるように倒れ込んだ。弟君が倒れ込んだ時に弟君の太股が俺の股間に!

『あっ!起ってる。』

って、さっきまでの恥ずかしそうな態度は何処へ?悪戯っ子みたいに俺の勃起したチンチンを握ってきた。俺はガマンして弟君の手を退けて、

『どうだった?しこらなくてもいけたってことは、気持ち良かったってことだよね。』

『凄かったです。病み付きになりそうなくらい気持ち良かった。』

って言ってるうちから、また起ち始めてる!

『やっぱり若いね。今いったとこなのにまだ抜き足りない?』

『今度は僕にさせて下さい。』

って、俺のってこと?その頃には俺のもおさまっていたので、

『俺は良いよ!』

って言ったんだけど、弟君は俺のチンチンを握ってきた。もう萎えていたから、直ぐに諦めてくれると思っていたのに、止める気配がない。これ以上やられては俺の理性ももたないので

『これ以上は男同士でやることじゃないよ。ホモじゃないんだから。それとも弟君はホモになりたいの?』

『僕......お兄さんとだったら良いです。気持ち良かったし、またやって欲しいから。』

俺の理性はもう限界

『わかったよ。好きなようにしな!でも、誰にも言っちゃ駄目だよ』

弟君は頷きながら、俺のチンチンを触り、起ちはじめると、パンツをおろして直に触ってきた。さっきまで自分のアナルに使ってたローションを使い、そのぎこちない手付きとぎらついた目に悶える俺に、追い討ちをかけるように扱きあげ、まるで楽しんでいるようだった。

なかなかいかない俺に手を変え、品を変えていたけど、『僕も』と一言言って自分のチンチンにもローションを付け、しばらくしごいていた。弟君が更に近づいてきたから何が始まるのかと思ったら、二本を一緒に握って、ローションを使って扱き始めた。

俺も気持ち良くなって腰が動き始め、弟君は更に大胆になって、手を離して、弟君も腰を使って刷りあわせてきた。

その状況に興奮してしまい、十分ほどで一緒にいった。あー気持ち良かった!

 

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