【BL小説】先輩にハメ撮りレイプされた、死にたい・・・・・・・
強姦された少年
主人公の九条はるま(16)は運動神経抜群でおまけに容姿も良く女子生徒にモテた。高校進学後、部活は幼い頃から続けていたバスケを選び、一年にしてレギュラーの座を奪い取った。それを面白く思わない先輩たちもいるわけで・・・・・・

俺の名前は九条はるま。
中学の時からバスケ部だった俺は高校でも当然バスケ部に入った。
中学の頃から身長は学年で一、二番を争う小ささだったが自分で言うのもなんだが身体能力はかなり高い方で中3の時、走るのも100M12秒台で走る速さ。
だから、バスケ部でも一年からレギュラーで女子からもチヤホヤされた。
(でも、女みたいな顔の童顔だった為、友達関係ストップ…)。
その為、ずいぶん中学ではイキがっていた。
先輩にもデカイ態度をとったりしていた。
その勢いで高校の部活でもデカイ態度を取れると思っていた。
入部後、すぐに部活ごとで身体測定があった。
高一のその時、身長は155cm体重は40kgくらいだった。
他にも握力測定や50M走があった。
得意の50Mでは部で一番だった。
部活動初日は簡単なアップで終わった。
片付けもろくにせず部室に戻って着替えようとしたら後ろから「おい、ハル~」と後ろから声がした。
ハルは中学からの俺の呼び名だった。
振り返ると中学からの二つ上の先輩だった。
こいつは中学の時、俺にポジションとられた奴で名前は押田。
そこからそいつは俺に何度か嫌がらせしてきた奴だ。
「何スカ?」
俺は素っ気なく行った。
するとそいつは「3年皆怒ってるぜ~ハル。キャプテンの小塚にお前を呼んでこいって言われてな、さぁ来い!」
俺は無理矢理連れていかれた。
…用具室だった。
そこには3年生6人(全員)と2年生2人がいた。
他の1年生は皆、帰っていた。
「他の一年にはさっき用具の片付けを教えたんだが…お前なんで来なかった?」
キャプテンの小塚は体がでかくガタイもよく迫力があった。
俺は少しビビりながらも生意気に「早く、帰りたかったんで…」と言った。
そこにいた奴らはそれを聞いて怒るどころか笑った。
そして3年生の一人が押田に「こいつだろ?お前の言ってたヒーローってのは…」とか言った。
小塚も笑いながら「そうか、そうか。なら今から教えてやるよ!」と言って俺は用具室の中に押し込まれた。
他の奴らもゾロゾロと入ってきて最後の奴は用具室の鍵を閉めた。
「なんだ!テメーら。やんのか!?」と威勢よく飛び出したが、すぐに手足を捕まえられ押し倒された。
小塚はニヤニヤ笑いながら「教えてやるだけさ…」と言った。
小塚が首を動かすと2年の一人が俺のズボンとパンツを下ろした。
「ぅわッ!テメー何しやがる!?」
そうは言うが俺は動けない。
俺はユニホームのタンクトップ一枚でチンチンもさらけ出された…
「おいおい、なんだこのチンコ。毛も生えてねーよ!」
3年の奴が言った。
俺はその時(今も)包茎で毛も生えてなく極小チンチンだった。
「うるせー!テメー!!見るな!」と意気がった。
「くくっ。可愛い奴だな~」
押田はビデオを撮りながら言った。
ビデオに気付いた俺は「やめろ!!撮るな!」と言った。
それに対し小塚が「だったらその生意気な態度を直せ!分かったか?」と聞いてきた。
俺は恥ずかしくて「分かった!分かったから撮るのやめろ!」と言った。
「じゃあその言葉がホントかどうか…これを飲め!」と言って何かを渡された。
俺が何も知らずに飲んだそれは媚薬だった。
「さぁ、離せよ!」
俺は飲みほした後にそう言ったが「バーカ!嘘だよ!」と小塚に言われ泣きそうになった。
するといきなり一人が俺の乳首をタンクトップの上から摘んできた。
「あっ!やめろ。馬鹿!」
そう言うがその手は止まらずしつこく乳首をイジってきた。
俺は媚薬のせいでだんだんその手に感じてきて、訴えかける声も震えてきた。
「アッ…ぉい…やめろっ。やめ…て」
そいつらは皆大笑いした。
そして小塚が「おい見ろ!こいつ感じてチンコ追っ立ててるぜ!でもチョー小せえ!」
俺のチンチンはすっかり硬くなっていた。
俺は恥ずかしくて顔を真っ赤にし「もう、やめてェ。」と言った。
俺の必死の抵抗も虚しく俺のチンチンは我慢汁でベタベタだった。
乳首だけでこんなになるとは俺自身思わなかった。
「あぁ…やめッ…うぅ…やめ…て……」
それを見て小塚は笑って言った。
「まぁ、とりあえず従順にするために一度イカしてやれ!」
そう言うと、一人が俺のチンチンを強く握った。
「なっ!ヤメっ…!あぁん。やめろォ!」
チンチンを触られた瞬間、俺は逝きそうになった。
その反応を見て楽しむかのように手が動いた。
クチャクチャクチャ……我慢汁でチンチンが音をたてる。
「うわぁぁぁ…ヤメて~出るゥ、出る、出る、出る。ぁあ…早く離せェ~…」
手の動きはエスカレートする。
クチャクチャクチャクチャ。
シュコシュコシュコシュコ…
「あっあっあっあっあっダメダメダメ~やめてェ出るよ~……」
そして手は力強く動いた。
シュコシュコシュコ…ズリュッ!!!
「ぅわああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!」
ビュッビュッビュッ!!俺の甲高い声と共に白い液体が放たれた。
「ぅう……ハァハァ…。見るなぁ…バカぁ~!」
俺は自身の体を自分の精子まみれにしながら必死に抵抗した。
しかし、そんな声は逆にこいつらを調子にのらせた。
「おいおい、男のくせに男にチンコシゴかれて逝っちまうなんてとんだ変態野郎だぜ。」
小塚のこの言葉に他の奴らは大爆笑した。
「テメーら…全員、ハァハァ先生に言うからな!」
俺は涙を浮かべながらそう言った。
その言葉に小塚は何も動じずこう言った。
「言ってみろよ……言えばビデオに収めたお前の変態さが世間に公表されることになるぜ……?インターネットでな。」
「テメー…卑怯だぞ…!」
「卑怯でけっこー。さて次はどうしてやろーか?」
するとビデオを録っていた押田が他の3年にビデオを渡して俺に近づいてきて言った。
「小塚。俺に任してくれ。こいつのプライドをグチャグチャにしてやりてーんだよ!」
小塚は「いいな。やってみろよ!」と言った。
「よ~ハル。お前がこんな変態だったとはなァ、いつもより数段可愛いぜ。」
押田が俺の顔に近づいて言った。
「テメー…絶対ぶっ殺すからな!」
俺がそう言うと押田はニヤニヤしながら「へぇ、そういう態度をとるんだ~そんな態度ならこのビデオの動画…うん、もう決めた!載せよう!!」と言ってきた。
「ダメっ!やめろ!!」
俺は叫んだ。
「やめろ?なんだその言い方は?どうやら載せてほしいらしいな…」
押田はとんでもないSだ。
「違うッ!ホントにやめて…!」
「じゃあ言い方ってモンがあるだろーが。ん?」
どんどん責めてくる押田。
俺は鼻を啜りながら恥ずかしながら「分かった!お願いします…やめて下さい…」と言った。
その言葉に多くが笑った。
しかし押田は笑っていなかった。
そして俺を立たせ馬飛びのような格好にさせると思いっきりお尻をひっぱたいた!バチンっ!!
俺は思わず女みたいな声でないた。
「ひぃっっ!」
しかも我慢してたおしっこが思わず少し漏れた。
「分かりました。だろ?ハル。それに何だ…?お前ションベンしたいのか?」
押田が聞いてきたが俺は黙っていた。
しかしそれを押田は許さなかった。
逝ったばかりの俺のチンチンを潰すように握り「正直に答えねーと…分かってるな…?」と言ってきた。
俺は苦しみながらできるだけ丁寧に「はい。おしっこがしたいです。…」と答えた。
それを聞き押田がニターっと笑い、俺のチンチンの下にバケツを置き、言った。
「ここにションベンしろ皆に見えるよーにな!」
俺は顔を真っ赤にし涙を垂れ流しながら、手を2年生二人に固定されながらバケツめがけておしっこをした。
ジョロジョロジョロ~…俺はおしっこするだけで感じ「ぅあああああ…」とないた。
皆はそれに大満足に笑っている。
そして押田はバケツに入った俺のおしっこを俺の頭からかけた。
バシャーッ!
俺はベショベショになった。
皆が笑う中、俺は恥ずかしくて「ぅう……」と小さくこぼした。
それから場所を移して夜遅くまで犯され、陵辱された。
一生忘れることのできない日だった。












話としての全体の流れは面白いけど文章の書き方が稚拙かな。