ホーム » 熟年・親父 » 【ゲイ】飲み屋で空気が全然読めないおじさんに犯されてwwwww

【ゲイ】飲み屋で空気が全然読めないおじさんに犯されてwwwww

嫌だけど興奮しちゃう

千葉県の30代はるさんからの投稿です。とある飲み屋に行ってきたという投稿者。何でもハッテンができるとかで。入店後、マスター以外には誰も来ることがなく、帰ろうかと思っていた矢先・・・・・

ハッテン出来ると噂の飲み屋に行ってきた。

入るとグラスを受け取って、マスターに軽く説明を受けて2階に上がる。

平日は少ないと聞いていたが本当に誰も居なかった。

まぁ良いかと思い、シャワーを浴びてお尻も再びキレイにしてタオル一枚でスマホ弄りながら酒を飲む。

時々マスターが2階まで来て世間話はするが、本当に誰も来ないし、適当に抜いて帰ろうかなと思ってると、階段を登ってくる足音。

マスターかなと思ったら太ったおじさんだった。

少し不潔感が漂う感じ。

挨拶するとおじさんは脱ぎながらお話し始める。

「よく来るの?」みたいな話だったかな。

答えつつ、おじさんにお酒を作ってあげた

世間話から下ネタの話までしてると気付いたら私の隣で距離を詰めてくる。

(え、やるの?)と思い始めた頃、会話の延長線で私の太ももや胸にふれて来る。

断わり方を考えていると、急に抱きつかれ、「え、ちょ」と言いかける口を塞がれる。

「んっ」離れようにも力が強い。

口臭と共に舌が絡まる。

乳首なども弄られる。

私のちんぽは少し固くなってる。

だけど、これ以上はキツい。

口が離れた時に「シャワーは浴びなくて良いんですか?」と聞くと「後で浴びるよ」と。

おじさんがシャワー中に帰ろうと思ったのに

とか思ってると乳首責めが始まる。

優しく触れられたかと思うと激しく舐められたり。

ちんぽも触られ、指は太ももを触らながらお尻にも触れ始めた。

石にこれ以上はダメと思い、「あっこの後予定があるので」と断ると、「じゃあ、急ぐね」と。

そういうことじゃ無いのに。

胸を舐めていた舌はお腹やちんぽ、太もも、お尻、さらには足を広げられ、穴まで舐められる。

「いやっ、恥ずかしい。ダメ」と言ってもお構い無し。

口が離れたかと思うと、指で弄られる。

ローションを足され、指が入ってくる。

ローションでぐちゅぐちゅになる。

お尻の中の指の本数が増える。

「うわぁ、すげぇトロトロになってきたな」と言われる。

なんとか争おうと「お尻はダメ」と言うと「なんで?病気も無いし、本当は生で入れたいけど、ゴム付けるよ?」と言われる。

タイプじゃないって言いたいけど言えない。

逆上されるのも嫌だなと。

結局何も言えずに、おじさんが私の上に乗ってきて動けず、そのままちんぽを舐めさせられる。

一旦離れてゴムを取りに行く。

今だと思い、体を起こすと、おじさんに気づかれ「もう時間ない?すぐ終わらせよう」と、再び押し倒され正常位で入れられる。

「こりゃ、すぐイケそうだ」とか「あぁ、生でいれてぇケツだな」とか卑猥な言葉をかけられながら、ピストンされる。

途中で足音が聞こえ、60代ぐらいのおじいさんが入ってくると驚いた表情で私達を見る。

またキスされ舌が絡む。

嫌なはずなのに。

突かれるたび興奮してしまう。

途中でバック体位になると背中を口で吸われながら乳首を弄られる

さらにちんぽを弄られると「ケツだけじゃなくちんぽもトロトロじゃん。変態だな」と言われ、もう限界。

そのままイッてしまった。

その後すぐにおじさんもゴムの中に放出。

おじいさんに「凄いな」と声かけられ恥ずかしさのまま、シャワーを浴びて帰った。

嫌だったけど、また犯されたいなぁ。

 

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事