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【ゲイ体験談】内装屋さんが赤のTバックはいてたもんで・・・・・・

山口県在住の会社員さんからの投稿です。実家が古くガタがきていたので、まずは内装工事をしてもらう事になった。投稿者は両親2人と弟の4人暮らしで工事中は賃貸住宅に仮住まいしていた。ある日、実家の工事の様子を1人で見に行った投稿者は・・・・・・

赤のTバック

我が家は新築中で今週から内装屋さんが2人来ている!1人はおじさん、もう1人は俺の好みで超タイプな兄貴だ!!!

俺が昨日仕事から帰ってきたら、まだ内装屋さんは仕事していたので、

「お疲れさまです」

と様子を見に行った。相棒が休みで兄貴1人で仕事をしていた。

「まだしばらくかかるのですか?」

と聞いたら

「もう少し頑張ります」との事。

会話をしながらも俺の目は、兄貴の股間や下着のラインを探していた。
あれっ?いつもはボクブリのラインが見えるのに今日はビキニのラインすら見えない!もしかしてノーパン???なんて勝手に想像していた。

勝手な想像してたその時、兄貴が腰を曲げて道具を取ろうとした瞬間、なんと赤のTバックビキニが見えた!

俺は「1人じゃ大変だから着替えて手伝いますね」

と言って、急いで仮住まいの部屋で黒のTバックに穿き替え白のサカパン(透けて見えるようなの)を穿き上はタンクットプに着替え、冷蔵庫から缶ジュースを2本持ち急いで兄貴の所に行った!

「チョット一服しませんか?」

と缶ジュースを渡し、わざと兄貴の正面に大股開きで座った。

「何か出来る事あれば遠慮なく言って下さい」と言ったら、

「じゃとりあえず綺麗にしてもらおうかなぁ」と言った。

兄貴が近づいてきた。そして俺の股間を揉みながら

「そんなエロ下着穿いて俺を挑発してるのか?俺のがしゃぶりてぇんだろう」

と言ってズボンとビキニを一緒に下げ、

「早くしゃぶれよ」

とチンポを出した。俺は兄貴の前にひざまづき、うまそうにデカマラをしゃぶり始めた!

「ほらしっかりしゃぶれよ」

と俺の頭を押さえ腰を激しく動かしてきた!それからしばらくして

「オラ!イクぞっ一滴もこぼさず飲めよ」

と言って喉の奥に発射した!俺は全部飲み込んだ!

「良し、今度は種付けしてやるから裸になってケツをだせ」と言った。

俺はサカパンとビキニを脱ぎ捨て、兄貴にケツを突き出した。

「良し今から種付けしてやるから覚悟しろよ」

と言って俺のケツマンにデカマラを押しつけてきた。メリメリいいながら兄貴のデカマラが俺の中に入って来るのがわかった。

いつの間にかしっかり根元までくわえこんでいた!兄貴の激しいピストンに頭の中が真っ白になりそうになった!しばらくして兄貴は俺の中に子種をブチまいた!

俺は疲れてぐったりしてると、兄貴は身支度をしながら、

「俺が欲しくなったらいつでも種付けしてやるよ!」

と言って携帯の番号をメモして俺に渡し帰って行った!

 

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