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【ゲイ】高速SAで出会った絶倫トラック運ちゃんの話

巨根のトラック運転手

静岡県、高速道路某SAでの出来事です。自営でよく高速を利用する投稿者は、仕事が遅くなった日の深夜、いつも休憩で利用するSAにいた。そして、投稿者はトイレの壁に気になる落書きを見つけ・・・・・・

絶倫トラック運ちゃん

仕事でよく走る高速道路のSAにあるトイレに、こっち系の落書きがよく書いてある。

ここで結構やってるんだなあと思ってはいたけど、まさか自分がって感じです。

仕事終わりが遅くなり、いつも休憩するSAでトイレに行き、用を足して手を洗ってる時に、ふと鏡見ながらオナニーしたくなり、深夜だから誰も来ないだろう(通行量が凄く少ないから)と思い、ズボンからチンポだけ出してオナニーした。

最初は少しシゴくだけのつもりが、いつもと違うシチュエーションに興奮したみたいで、気が付くと、ベルト外してズボンは下までずり落ち、下半身剥き出しだった。

「ああ、イクッ」

発射したザーメンは飛び鏡にベットリとかかり、タラーッと垂れていた。

もちろん拭かずに、そのまま出て車に戻ろうとしたら、トラックが止まってた。

オナニーに夢中で、全然エンジン音とかには気づかなかった。

ヤバい、見られてたかな…

車に戻って、コーヒー飲んでる時に、落書きのことを思い出し、その落書きには丁度その日の、その時間よりもう少し後に、ここに来ると書いてあったから、そのまま車中で様子を伺っていた。

書いてあった時間から5分ぐらい過ぎて、やっぱ来ないかあと思ってると、トラックがライトを点けて、俺の車から2つぐらい間を空けて駐車した。

サイドミラーで見ていると運ちゃんが降りてきて、俺の車に近づいてくる。

まさか、この運ちゃんが落書きの人かなあと思ってると、窓をコンコンと叩いてきて、恐る恐る開けると、

「落書きみたのか?」って聞いてきた。

やっぱりそうだった。書き込みの人だ。

俺は頷くと、運ちゃんはちょい長めのダウンの前を開けた。

そこにはファスナーからチンポだけが剥き出しになっていて、ギンギンになってた。

そのチンポを無言で突きだしてきて、俺はシートに座りながら、窓越しにしゃぶった。

俺の唾液がチンポに絡みつき暗闇でテカテカ光って、よく見るとデカいチンポで、根元までしゃぶることはできないくらいだった。

暫くそのまましゃぶってると、運ちゃんが

「向こうに行こうぜ」

っていうから、車から降り運ちゃんのトラックの荷台へ行った。

運ちゃんはダウンを脱ぎ、俺の頭を押さえつけて、そのでかいチンポを押し込んでくる。喉奥に当たって、えづきながらも必死にしゃぶった。

次第に運ちゃんの腰が動き始め、段々速くピストンしてきた。

チンポが口の中で更にデカくなり、そろそろだなと思った瞬間、チンポを根元まで勢いよく押し込み、俺の喉元で凄い量のザーメンを発射した。

ドクッドクって感じで喉にザーメンが当たり、必死にゴクゴクと飲み込んだ。

そして、チンポを抜こうとした時にも、舌の上にザーメンを1度ドクッといわせて発射した。俺はそれを味わいながら飲み込んだ。

無言のまま運ちゃんは俺を立たせ、背後から俺のベルトを外し、ズボンを下ろすと、俺の下着を見て、

「いやらしいの穿いてんな、俺にそのビキニくれよ」と言われた。

その日は赤のサイドが細くてホックになってる浅型のビキニで、俺の超お気に入り。

ビンビンのチンポは既に顔を出していた。

お気に入りだから、あげたくはなかったが、運ちゃんは強引にホックを外してむしり取ると、臭いをかいでズボンのポケットにしまい込んだ。

そして、唾で俺のアナルを弄くり始めた。

こなれてきた頃、運ちゃんのチンポがアナルに当たり、入れようとしてきた。最初はそっと入れてきたが、デカくてなかなか入らない。

それでも亀頭のところまで入れると、一気にズンッと深くチンポを入れてきた。

俺は思わず仰け反った。

入れたまま、暫く中でチンポをピクつかせてきたが、それがすげえ気持ちよくって、声を漏らしてしまった。

段々と腰を動かし始め、チンポが抜けるか抜けないかぐらいまで腰を引くと、一気にズボッと入れてくる。

頼むから抜かないでくれって言う気持ちと、一気に入れられる時に擦れる気持ちよさで、気が狂いそうになる。

チンポを入れられたまま仰向けに寝かされ正常位で激しく突き始めてきた。

ホント、チンポが入ってるって実感できるくらい、アナルを満たしてくれている。俺の手を結合部に持っていき、運ちゃんのチンポを握らせる。

やっぱり太い。固い。

それからまた激しく突かれ、片足を持ち上げられ、その間に運ちゃんが挟んでくるようなクロスした体位になり、より深く入れられてる感じになった。

大股開きでアナル全開状態の俺は、その姿に興奮して、自分のチンポからも先走りがベトベトに出て太腿を濡らしていた。

そして、もっと激しく突いてきて、アナルの中でチンポが膨らんだ感じになった時、チンポを奥深くに入れ中出しされた。

腸壁に運ちゃんのザーメンがぶち当たる感触がわかるほど。

大量のザーメンが出されたのもわかった。

運ちゃんのチンポはピクピクいいながらも全然小さくならない。

入れられたまま俺のチンポを扱き、すぐに俺も勢いよく運ちゃんの顔にザーメンを飛ばしてしまった。

運ちゃんは、それを手で口元に集め、俺のザーメンを飲み込んだ。

チンポが抜かれる瞬間、俺は「あぁぁぁぁー」という声が漏れてしまった。

お互いに服を着ようとした時、運ちゃんが「ノーパンじゃ汚れるな。俺のを穿くか?」と言った。

運ちゃんのは、黄緑色が鮮やかな幾何学模様の入った浅型のビキニで、
穿いてる姿がすげえやらしく見えた。

チンポが起ったままだったから、余計にそう見えた。

俺はそのビキニを貰い、穿こうとしたが、やめて脱いだ。

運ちゃんは「穿かないのか?」と聞いてきたから、「俺が穿くと(運ちゃんの)臭いが消えちゃうから」と答えると、運ちゃんは笑って「かわいいこと言うじゃねえか、しょうがねえなあ」といいながら、そのビキニを奪い取り、チンポを扱き始め、先走りが出始めると、ビキニをチンポに押し当て、そのまま激しく扱いて、ビキニにザーメンを発射してくれた。

ビキニの前の部分をクシャクシャにして、ザーメンがビキニの前の部分に広がるように染みこませ、俺に渡してくれた。

俺は臭いが飛ばないようにやさしく畳んでポケットにしまった。

来週も、同じ曜日、同じ時間にやることになった。

それまでの間お互いにオナニー禁止、もちろん他人とのセックスも禁止という条件で。

またあのデカいチンポをしゃぶって、突っ込んでもらえると思うと疼いてくる。そして約束通り、次の週も待ち合わせてやりました。

車で待ってるとトラックが来て、俺の車の後ろに止まり、パッシングして合図してきました。

俺、早くやりたかったんで、上はTシャツ、下はビキニだけでした。

ちなみにビキニはサイドをひもで縛る、白と紺のストライプのタイプ。

そのままの格好で急いで運ちゃんのとこに行くと、「準備がいいなっ」

ってニヤリと笑い、荷台に連れ込まれた。

運ちゃんのチンポがギンギンになってて、ズボンの上からはち切れんばかりに突っ張っていた。

堪らずズボンの上からしゃぶり付くと、その膨らみを口の中に押し込むように腰を突き出し、俺はベルトを外して、運ちゃんのビキニの上から口いっぱい頬張った。

ビキニの先からは亀頭が顔を出し、それをチロチロ舐めると、運ちゃんは

「たまんねえ」

って言ってくれて、俺は亀頭を咥えながら、ビキニを一気にズリ下ろすと同時に、根元までズボッと咥えこんだ。

たくさん出てくる我慢汁をたっぷりしゃぶり、自分でケツ穴を解して、最高潮に勃起した運ちゃんのチンポに宛がい、自分からズボズボッとハメこんだ。

そっからは運ちゃんのペースで、ズボズボ掘って貰った。

相変わらず抜けそうで抜けないところまでチンポを抜き、そこから一気に挿入されると、ホント、エビ反りみたいに体中に電気が走るみたいだった。

そして1発中出ししてもらった後、運ちゃんが家に行ってやろうぜっていうから、もちろんOKした。

部屋の中は洗濯物がたくさん干してあって、その中にはエロイビキニがたくさんあった。

シャワーを浴びに行くと、そこには洗濯前のビキニが籠の中にあり、まだ出してなかった俺は、そのビキニの股間のところを顔に宛がい、オナニーを始めた。そしてそろそろイキそうになった時、運ちゃんがそこに現れ、

「おーっとアブねえ、イカれるところだったぜ。まだ出させねえよ」

って言われて、チンポをギューッと掴まれた。

それから2人でシャワーを浴び、ベッドで激しく最初から突かれた。

耳元で「ずっとやりたくてやりたくてたまらなかった」って言われて、2発目の中出し。

運ちゃんはそのまま俺のチンポを扱き、俺がイキそうっていうと、チンポを抜き俺のチンポを口に含み、その瞬間、俺は大量のザーメンを放出した。

運ちゃんはその半分くらいのザーメンを口から出し、俺のアナルに塗って、またチンポを刺してきた。

そして、残りの半分くらいを、のどを鳴らして飲み込み、

「これで一晩中やれるパワーがつくぜ」

って言って、またズコバコ掘り出した。

運ちゃんはチンポを入れたまま鏡の前に立たせ、俺に挿入されてるところを見せつけた。

俺もそれを見ながら、抜けそうなところまでチンポを引かれると、自分から腰を沈め、そして運ちゃんが俺のチンポを扱いて、ザーメンを鏡にかけるよう命じた。俺も我慢できず、鏡にドバッとかけてしまった。

それを舐めるように言われ、滴のように垂れている自分のザーメンを舐めとった。

結局、次の日の夕方まで掘られ続け、体がガクガクになってしまった。

運ちゃんの家から帰る途中、俺のアナルから中出しされた大量のザーメンが少しずつビキニを濡らし、ひんやりとした感触が伝わってくる。

それがまた濃厚なSEXを思い出させ、俺のチンポはまた勃起してきた。

家に着き、シャワーを浴びてボーッとしてると、電話が鳴り、運ちゃんから

「またしたくなった。まだやりたい」

って言うから、また運ちゃんの家に戻って、やり始めから終わりまでチンポを抜かないって約束して貰って、掘って貰って、中出しして貰った。

もう運ちゃんのチンポなしでは駄目な体になってしまった。

今は運ちゃんのビキニでオナニーしてます。

次に会うのは5日後。またたっぷり中出しして貰います。

 

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