【ゲイ】宅配のお兄さんに彼氏とハメてるとこ見せてみたwwwww
嫉妬する彼氏
広島県在住のぼくさんからの投稿。以前から露出体験を投稿していただいているぼくさん。最近また宅急便のお兄さんに露出したらしいのだが今回は同僚の彼氏と2人で大胆露出したらしい・・・・・

かわいい露出してる28歳の会社員です。また久しぶりに投稿します。
今、なにしてるかって、今回も宅配のお兄さんには僕のかわいいチンポ見てもらうために、宅配お願いして、もうすぐ配達に来るんだよ。
今日は同僚の△△も、僕がぞっこんの宅配のお兄さんを一目見るんだって、ライバル心丸出しで今朝から部屋に来てるんだ。
「俺のかわいい〇〇に変なちょっかい出してないか確認するんだ。それに○○が俺のほかに夢中になってる奴の顔とチンポ見てやる。」って押しかけてきて、「宅配のお兄さんに僕たちがどんなに愛し合ってるか見せつけてあきらめさせてやる。」って。
どうするの?「こうするんだよ。」って、配達時間が近づいたとたん、僕を素っ裸にして、自分も素っ裸。もう、△△のチンポはマッスル勃起です。
「えー、今から何すんの?」△△ったら、「こうして二人がいつでも一つになって離れたくないってとこ見せつけて、○○が宅配のお兄さんの体に夢中になっても誘わないようにお願いするの。」
「えっ、まじ。」言うか言わないうちに△△の勃起チンポが僕のお尻の穴にズブズブって「あーん、チンポ入ってる。」って、挿入完了。
「○○、しっかり二人が昼間からさかってるの見てもらうぞ。○○の体は俺のものだってことわからせるんだ。」そんな、おおげさな。
僕は宅配のお兄さんに露出を見てもらってるだけだもん。
でも、この頃はお互いのチンポをナメナメしてるけど。エヘッ。やっぱり男同士チンポしゃぶりあうのって大好きになっちゃったんだもん。浮気かな。僕のチンポもビイーンって、勃起しちゃいました。
「あーん、そんなに激しくチンポ出し入れしたら、宅配のお兄さん来る前に射精しちゃうでしょ。」
「うーん、そうか。宅配のお兄さんが来るまで勃起させとかなくっちゃ。○○のピンク色の乳首つついて我慢しとこ。」
「やーん、気持ちいいー、△△ゆるしてー。」
駐車場にエンジン音がして、宅配便到着です。玄関のチャイムが押されました。
「○○さーん、宅配ですよ。」お兄さんのすてきな低音ボイスが聞こえます。
△△のうでがギュっと、ぼくをさらに強く抱きすくめます。僕のお尻の中で△△のチンポがさらに固く、大きく膨らんでます。△△は初めての露出です。興奮してるんだね、かわいい。
△△は玄関で僕を抱きかかえたまま床にかがんで、膝の上で僕の両脚を開かせました。もちろん、チンポが結合してる部分は丸見えです。
△△の血管の浮き出た男らしいチンポが僕の穴にしっかり結合されて、元気よく動いています。僕の勃起チンポもタマタマも丸見えです。△△のタマタマも当然丸見えです。
「やーん、△△、やりすぎだよー。はずかしいよー。お兄さんに笑われちゃうよー。」
「ダメ、ダメー。俺も恥ずかしいけど、宅配のお兄さんにしっかり見てもらってあきらめさせるの。」△△は必死です。
ますます、腰を動かしだしました。
僕、そんな△△を惚れ直しました。僕をこんなにスキでいてくれるんだ。僕もチンポが痛くなるほど勃起しちゃってます。
「○○さーん、宅配ですよ。お留守ですか。」
「はーい、すみません、ドア開けて入ってください。」
「あっ、いらっしゃったんですね。わかりました。失礼しまーす。」素敵な声とともに宅配のお兄さんがドアを開けて入ってきました。
当然、目が点です。真っ赤な顔が僕たち二人を見入っています。玄関を開けたとたん、そこには、若い男がふたり、配達先の青年は素っ裸で足を大きく開かされて、もう一人の素っ裸の青年の若々しいチンポを尻の穴から出し入れされてるんですから。
「宅配のお兄いさーん、僕の大事な彼です。今、僕のお尻の穴に彼のすてきなチンポ入れてもらってまーす。さかりあってるんです。恥ずかしいこの格好みてください。あーん、△△気持ちいいよー」
「俺、○○の彼氏の△△です。僕たちのチンポ結合したとこしっかり見てください。俺のかわいい○○が素っ裸で喜んでるんだよ。うらやましいでしょ。」宅配便のお兄さんは真っ赤な顔のまま、ニヤニヤと口元が緩んでます。何をしたいか察したようです。
「○○さん、いつ見てもきれいな体だね。ピンクのかわいいチンポも。今日はすてきなイケメン彼氏と素っ裸で、エッチしてるところまで見せてくれてありがとう。すてきな光景だね。でも、家の中だけでするんだよ。幸せそうだね○○さん。△△さん、かわいい彼氏は取らないから安心してください。でも、俺のチンポもこんな光景みせられたら、ムズムズしだして、がまんできないよー。一発、目の前で抜かせてくれる?」
△△はすぐに、「うん、宅配のお兄さんもいい人で安心した。これなら、俺の大好きな○○の体は配達の度にすべて見られても安心だ。そうだ、お兄さん、どうせ抜くんなら、○○の尻の穴、もう大きくなってすぐチンポ入れられるから、○○の尻の穴使って射精しなよ。俺は○○に口で抜かせてもらうからさ。」
「えー、お兄さんに穴、使ってもらっていいの。僕、お兄さんとも一つになっていいの。でも、僕はだれが射精させてくれるのー。」
「あはは、ありがとう、○○のかわいいチンポは俺が後でしゃぶって、精液のんでやるよ。」
「やったー。」すぐにお兄さんは素っ裸、男らしい、いっぱい毛の生えた下半身と、たくましいチンポを惜しげもなく見せてくれました。
△△も真っ赤になって見ほれてます。
「俺もこんなたくましい男に抱かれたい、下半身はしっかり毛が生えてるぞ。尻やタマまで生えてるよ。俺、あこがれの男の裸だぜ。俺もこんなに毛深くなりたいなー。○○に内緒で、抱いてくれるように頼んでみよっと。」
「△△ごめんね、僕はもう何度もみてるんだよ。」二人とも若さいっぱいです。宅配のお兄さん大変だね。チンポ疲れないな。
宅配のお兄さんのたくましいチンポの亀頭部分が僕の穴にあてがわれました。ステキです。△△よりも大きめですけど。初めて入れてもらえます。やっぱり僕たちより経験の多い大人のお兄さんに、僕の体、隅々まで愛してもらいました。
△△ありがとう、僕が他の男の人に体を好きにさせるのゆるしてくれて。僕は△△のチンポを亀頭部分か裏筋までお礼を込めて一生懸命愛開いてあげました。
お兄さんのチンポはやっぱり大きくて、もう、初めは痛かったけど、夢のような時間でした。溢れるほどの精液が僕の体に注がれました。
しばらく、穴を△△のチンポを突っ込んで、穴から外に漏れないようにしました。そんな光景をお兄さんは、感動してくれました。「二人とも本当にいい子たちだな。」
当然、僕のチンポはお兄さんが隅々まで愛してくれて、すてきな口の中にいっぱい精液を出しちゃいました。
△△が「俺が飲む分も残しとけよ。」だって。
すっきりしたお兄さんは、二人のチンポの亀頭部分をきれいに舐め上げてくれて、やさしく二人を、たくましい胸に抱き寄せてくれました。
「二人とも。また、抱いてやるからな。」
「よろしくお願いします。」二人とも、喜びすぎて素っ裸のまま見送りするところでした。お兄さんが、あわてて、大きな両手で、僕たちの大事な部分を隠して「こらこら、誰かに俺の大好きな君たちのチンポ見られちゃうぞ。」って、止めてくれました。やさしいお兄さんです。
僕たちお兄さんのすてきな手が気持ちよくて、思いっきり元気になりました。お兄さんも股間は元気元気になって、次の配達先に。
これで僕は、宅配のお兄さんの前で△△に遠慮なく素っ裸を見てもらえるし、たくましいチンポをいつでも入れてもらえるようになったのかな。エヘッ。
あれから、△△もたまに一緒に休みとって一緒に裸見てもらって、みんなで、思いっきり体を触ったり、チンポを交互に入れあって、楽しんでます。
そうそう、この前の裸で診察した時に来てた営業マンの裸営業のこと、△△に話したら、「うち会社の営業も今でも新人つかってやってるよ、おれも入社時にさせられたし。うちの会社では出世するための通り道だぞ。今度、契約の件で□□社が一席設けてくれる時、そこの営業マンが素っ裸で接待するぞ。今回はうちの会社が接待される側だからな。係長にたのんで同席させてやるよ。」てなことになって、次回、素っ裸の営業マン接待を体験してきます。
また、報告しますね。











あーんとかやーんとか萎えるなぁ