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【ゲイ体験談】45才でアナル開眼し今では立派な性処理便所です!!!!!!

45歳の遅咲きデビュー

北海道在住の熟年さんからの投稿。もともとはノンケで女とのセックスも好きだが、単純にアナルを掘られてみたいという願望を持っていた投稿者。そして45歳の時に初めて掲示板に書き込み相手を募ったのだが・・・・・・

45才でアナル開眼

 

私は45歳でアナル初体験をしました。

 

ノンケでゲイと言うわけでは無く、気持ち良い事なら何でもしてみたいと言う好奇心からそうなった訳ですが、初体験でアナル開眼してしまい、その後は毎週末掲示板に書き込み相手を見つけては公園のトイレでやり捨てで色んな人に掘られてました。

 

さすがに冬場は大人しくアナルオナニーで済ませてましたが初体験翌年の今頃から又掲示板に書き込みを行い相手を探しました。

 

そんな時アポが取れた人と半年くらい毎週末は掘られるようになりました。その相手は軽いSっ気のある、ひとまわり以上年下の人で、特に言葉で責めてくれました。

 

いつもの公園の身障者用トイレで待ってるとメールが来て、今日は全裸待機でタオルで目隠しして待つようにと。

 

メールの通りに待ってると程なくトイレに来られて、目隠ししてるのを確認すると私を洗面台のところに移動させてトイレの照明を点けたようでした。

 

どうやら、その人も全裸になったようで、私のところに来て洗面台に手を付けさせられ少し前かがみになるように促されました。

 

その人は私のバックに回り、私のお尻を開いて「こうやって明るい下で見ると真っ黒に変色した厭らしいケツマンコだな」と言いながら私のアナルにローションを塗り始めました。

 

ものすごく恥ずかしい反面、ゾクゾクする気持ち良さがありました。

 

ローションを塗りながらアナルに指を一本二本と入れながら「こうされると気持ち良いのか?」と。

 

私が小声で「はい」と答えると、「良い歳した親父が歳下の男にケツ弄られて気持ち良いのかよ」と。

 

私は又「はい、気持ち良いです」と答えると、「もうズボズボになってるじゃん、厭らっしいケツの穴だな」

 

と言いながら私の乳首を摘み引っ張りました。

 

私は軽い痛みと快感で身体がビクンッビクンッとなってしまって更に「本当にどうしようもないスケベ親父だな」と言葉を浴びせられました。

 

私のアナルは既に挿入OK状態に緩んでいるのをその人が確認し「チンポ入れて欲しいか?」と言われ私は「チンポをアナルに入れて下さい」と御願いしました。

 

そのまま立ちバック状態に私がお尻を突き出すと、その人は挿入してきました。

 

「やっぱりスケベ親父のアナルはブカブカで入れやすいな」と一気に根元まで挿入され、私は腰を震わせて感じていました。

 

「やりまくってるから、奥が柔らかくて絡みつくトロマンになってるじゃねぇか」

 

と激しく腰を動かされながら、私は自分の物から我慢汁を垂れ流してしまってました。

 

その人が私の物を触り「この親父、ケツ掘られて我慢汁出しまくってるのかよ」と言って、私の物を扱き始めました。

 

その後、床にタオルを敷いたのか私は床に仰向けに寝かされ両足首を腹の上辺りで組んで掴まれ、アナルが上を向くくらいの体制にされて再度挿入されました。

 

私の口から感じてる声が出そうになるとその人は私の口を塞ぎ「俺が気持ち良くなれば良いだけなんだから、変態親父が声出すな、便器なんだから。」と言いながら更に激しく突き込んできました。

 

「変態親父だからもちろんケツでいけるだろ」と言い、今度は片手で私の両足首を掴んで空いた手で私の物を扱きながら激しくピストン。

 

私の我慢もすぐに限界が来ました。

 

口を押さえられながらも私は「いく」と控えめに言いながら射精してました。

 

相手の人も「いけ!ほら、もっとケツひくつかせろ!」と射精してしまった私の物を容赦なく扱きながら腰を打ち付けてきました。

 

ほどなく「おら、いくぞ!変態親父、全部中に出してやる!」と言いながら相手の人が私のアナルの奥に射精しました。

 

その人は終わるとさっさと帰り支度をし「言葉で興奮する変態親父、当分俺のザーメン便器にするから、いつでも使えるように毎日ケツ洗っとけよ」とトイレを出て行きました。

 

私は目隠しを外し、便器に座り中に出された精液を手に出しました。

 

私より遥かに若い男の大量の精液が私のアナルからドボドボと出て来ました。

 

その後は相手の人の出したい時に呼び出され、変態、淫乱と言葉を浴びせられながら性欲処理便器として使われてます。

 

ゲイのつもりは無いけど、アナルに中出しされる事に喜びを感じるように今はなってます。



 

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